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神様
糸島、櫻井(桜井)神社の紅葉(もみじ)
朝からブラリと桜井神社へ。
空気はキレイでいうことなし!気ままに足を運ばせていただくにはもってこい・・・いや、勿体ないぐらいの社。また、この社はいつも不思議なんですが・・・・・未だにわからないことが二つ。
『主祭神様』 の不思議ですね。
<櫻井神社 ご祭神>
神直日神(かむなおひのかみ)・大直日神(おおなおひのかみ)
八十枉津日神(やそまがつひのかみ)
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クロスな人生。
突然ですが。
やっぱり、キリスト教はすごいと思いますよね・・・・自分の中ではクロスといえば「十字架」。十字架といえば、「キリスト教」を連想します(-。-)y-゜゜゜
クロスは、交わりをあらわし、接点をあらわす。
人と人との「縁」だってひとつの”クロス”ですしね。
人間の脳は右と左に区分けされ、右目からはいった情報は左の脳へ。左目はまたその逆へ。
・・・・・・これもまたクロス。
神道でいえば、「むすび」という言葉が一番、近いのかな??
夫婦だってそう。
それぞれ違った音の波長のようなものが、入り乱れては、近づいたり、遠ざかったり、時々クロスしてはお互いの歴史をつむぐ。新しい力を生みだす。
・・・・・そして、、、あんまり離れすぎないように、「籍」という制限まである!(爆)
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神楽と雅楽 ②
「神楽と雅楽①」 につづきまして、今回は 『浦安の舞』 に特化した話ではございますが、、、、、
1940年(昭和15年)、神武天皇即位2600年(皇紀2600年)を記念して、多忠朝(おおのただとも)先生が作曲・作舞した神楽でもございます。
※多忠朝先生は、当時の宮内省楽部楽長さんです
歌詞は昭和天皇の御製といわれております。
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神楽と雅楽 ①
- 2016-07-04 (月)
- 神様
先日、ご縁をいただき地域でやっている神楽と雅楽の講習会に参加させていただきました!
先生の舞をみてビックリですね、、、、鈴をもっても、大榊をもっても、もう「一心同体」。まるで体の一部のように、まったく違和感もなければまさに 『血が通っている』 との表現のとおり、、、、
それはそれは美しく、荘厳でおもわず魅入ってしまう・・・・・・
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龍神様が守ってくれている。
忙しい中、合間をぬってボチ・ボチ・ボチ・・・・と、人様を拝見させていただいておりますが。
ここしばらくをふりかえってみると、
「わたし、龍神様が守ってくれているんです」
「○○の霊能者にもいわれました」
「なぜか龍神様にご縁があって・・・・・」
という確率が多くなってきた。これ、数年前にくらべて確実に ”多い” です。なんでなんでだろうね・・・・・(-_-) 考えてみたことある人、います?
いくつか個人的に心当たりを考えてみましたが、、、、、
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”知識”で止まるか。”知恵”まで進むか。
おそくなりましたが、以前何度かとりあげさせてもらった『世界でいちばん貧しい大統領』 で有名な、ムヒカ大統領が2016年4年5日に来日され東京外国語大学で講演をおこなった時の言葉です。
その前に、、、、ムヒカ大統領を知らない方はこちらへ。
「リオ会議でもっとも衝撃的なスピーチ:ムヒカ大統領」
「”ぺぺ”と呼ばれる大統領、ホセ・ムヒカ大統領。」
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子育て通信⑧ ”託す”ということ
わざわざ東京から尋ねてきてくれた人は、
「他人の子の成長ははやいですねぇ~」
とおっしゃってましたが、、、我が子でもそれは同じですよ(;´∀`) 気づいたらあと数ヵ月で2歳です。
日に日にいろんな言葉をおぼえ、喋るようになってきて・・・・イヤイヤ期も絶好調。なにか気に入らないことがあればすぐに、机の上のお皿を手ではらって落とします。
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「むすびの会」、おわります!(神様と会の裏話)
2014年10月28日に発足させました、「むすびの会」。本日をもちましてとどこおりなく、会をお開きとさせていただきますっ!!!!
いや~長かった、、、、、正直、とどこおりまくっておりましたよ(/_;)
多数のご応募にもかかわらず、「とりあえず第一回目ということで・・・・・」と、男性3名・女性7名に限定させていただきまして(途中脱会者、1名あり)、ようやく先週最後の女性1人の結婚式が無事におわりました・・・・・・・長かった・・・・・・・・・・・。
「何かのお役に立てれば・・・・・」
なんてはじめちゃった訳ですが、これがなかなか簡単にはいかなかったです。自分の考えが甘すぎました・・・・・・
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月と太陽とさめない夢の話。
「さめない夢」、、、、漢字にすれば 「冷めない」?「覚めない」?「醒めない」?
しいて言うのであれば、『褪めない』 、それは 「色あせない」 ものであって、ちょっと変人がかった管理人からいえば、それは問題や困難、ストレスのなかでこそさらに光輝くものであったりする訳です。
まぁ、かっこよくいえば、「暗闇のほうが光は輝く」的な??
しかし、おかしなことにこれも 「なにくそ!」 と負けん気をだしてからの改めて掴みとる、 『夢や想い』 とは少し違うことが面白い。
どちからというと、やることやって、それ以上の知力と胆力を振り絞って、さらにあがいてみて・・・・・・「あ~もうダメかもしんね。でもいいや、ここまでやったしねぇ~」 「いやいや、まだまだやれるっしょ!」 これを数回、または数十回繰り返し、実際に行動に起こした後の虚脱感のなかで・・・・・・・・
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菊理姫さまと玉串
- 2016-05-13 (金)
- 神様
静かなるその心もち日々歩みくれれば、春の嵐もすぎ去る風も葉虫、風にのりて散りゆくクスノキの花まで、すべてはおのれの味方となって春風に吹かれましょう。
いかなる身をもち心をもちて歩むのか、おのれに問うてみることです。
神は人とあり、人は神とある。心に神いれる者とはそうした何事もなき日にもその身、その心をもちてわたくしどもの存在を知る者のことなのです。
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