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霊能者 アーカイブ
前世とは③ 生まれ変わりによる因縁や習慣
こんばんわ~覚えたてのアセンションとか、秘蔵の神様ネタとか、質問のあったパワーストーンとか、、、
あ~書きたい内容が山盛りですよっ!ホントにっ!
でもですね~まずは約束した、『前世とは』を終わらせないと気が気じゃありません・・・・・
ちなみにこのブログの原動力は 『書きたい気持ち 75%、ランキングの順位 10%、勢い 5%、訳の分からない使命感 1% 』 ・・・こんな感じです。
なので話が途中で変わっても、みなさん怒らないでやって下さいね~(笑)
わざとじゃないんですよ~ホントに。
※やる時は必要以上にやる管理人です。「加減をしらない」とよく友達に笑われます・・・・・
で、今日はがんばって「前世とは③」。一通り、前世の話の最終話ですね。
※読まれてない方は、「前世とは①」「前世とは②」を先に読まれた方が分かりやすいかもです。
駅で降りて肉体を持つ。その流れがここまでの話でしたよね。
アセンションとその後の地球・・・・・
みなさん、おはようございます~・・・・
昨日友達に借りた 『のぼうの城』 これ、はまります・・・司馬遼太郎・宮城谷昌光さんに
続いて。。。。その後継者?!・・・と勝手に管理人が決めた和田 竜さんの本です。
さて、巷で噂になっている 『アセンション』
・・・・・・・・・アセンション。。。。。
・・・・・・・・・・・・・・アセンション。。。。。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・アセンションって一体何ですか??(笑)
霊能が開いた時の感覚とは(神様との出会い)
みなさん、こんばんわ~。
昨日の記事はホントに夢中で書かせて頂き、なんか記事らしくない記事に反省半分と
恥ずかしさ半分の中、改めて皆さんのコメント見たときに、
「あ~ありがたいなぁ~」
とつくづく感激しました管理人です(泣)。。。ホントにありがとうございます。
お問い合わせの中に、
『どうやって霊能(霊道?)は開かれるのですか??その時の村雲さんはどういう風な感覚だったのですか?』
との質問を頂きまして・・・・・・出来る限りのお答えを書きたいと思いますが、、、
3人目の親(村雲と師匠)
『1999年 8月 12日 木曜日』
この日は自分のもう一つの誕生日です。
先生宅に初めて泊まりに行き、初めて霊能を開いた日。
時間も24時を過ぎ、地球が滅亡すると言われてた縁起の悪い年の、
13日の金曜というこれまた縁起の悪い日に・・・
自分の中で 『火須勢理(ほすせり)様』 は産声を上げ今の世に現れました。
今でもはっきり覚えているのは地獄の火の輪をくぐり、
ノッシリと姿を現す、若き日の青年の火須勢理様の姿。
親を怨み世を怨み、全てを焼き尽くす炎を身と心にまとった姿。
・・・・・・・・・・・・恐ろしい程、当時の自分の心の姿と同じでした。
宿命とは、運命とは 霊能者の宿命と運命
あ~今日もバタバタとGW一気にラストスパート終了~
なかなか時間も作れず、管理人大慌ての一日でした。
(途中、洗濯物が干せただけでも良しとしますが、これも宿命か?運命か?)
さて、今日の題名 『宿命』 とは? 『運命』 とは?
これを簡単に別けると。
宿命 = 決まっていたもの、そう簡単には変えられないもの、生まれついて宿っていた命(めい)・・・でしょうか
運命 = 確定してないもの、努力次第で変えれるもの、命(いのち)の運びで変わるもの・・・・・・・・・・ですね。
まぁ大まかに別ければこんな感じでして、(どちらも後付けで使われる事が多いのですが・・・・・)
宿命は『生まれついた姓』『生まれ持った性別』『その方に与えられた使命』 などなど。
昔から 「親と上司は選べない」 と申しますが、(あ。現代では姑も入れてもいいと思います・・・・)
親は確かに宿命、上司は嫌だったら辞める方法がある(運命)との簡単に区切る事もできます。。。。。
そして今まで見てきた霊能者・話に聞いた霊能者の話に関して言えば
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