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神様
諏訪湖の御神渡り
- 2012-02-06 (月)
- 神様
諏訪湖の御神渡り。「御神渡り」と書いて”おみわたり”と読みます。自分が御神渡りを知ったのは、、、、確か5・6年前に師匠に教えて貰った話だと思いますが、他にも呼ばれ方が「神渡(みわたり)」「御渡(みわたり)」「御神渡(おみわたり)」「神幸(みゆき・かんざき)」とたくさん出てくるのですが、これも江戸時代以前・・・さらに昔、室町時代の幕府へ報告する文書の控えに記録されたものが最古のもので、この地方では毎年・・・・ではないのですが、行われている立派な神事の一つです。(なぜ毎年じゃないのかは途中に書きます(笑))
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三大神勅と五大神勅
- 2012-01-27 (金)
- 神様
「三大神勅・五大神勅」、、、出来れば皆に知っておいてほしい、「三大神勅・五大神勅」。正直、これ無しでは日本も、日本人も語れません。まずこの「神勅(しんちょく)」と申しますのは・・・・・『神様(八百万ノ神じゃないですよ~祖神が、自分の子孫とお仕えする八百万神の代表)が神様に与えた命令』 の事です。日本書紀では、天照皇大御神様がお孫さんにあたるニニギの大神様に天孫降臨の際に葦原中国(=今の日本)を治めるルールとして命令した内容となっております。それが三つ。今の直系にあたる天皇陛下もきちんとこれを遵守されております。
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生まれながらの神性
- 2012-01-10 (火)
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幾度となく、人の魂の中にある「玉石」(「心の玉石」)のお話は書いてきましたが、今日は『神性』について。地球を愛する皆さんは心して聴いて下さい(笑)
玉石と神性、、、、まぁ似て異なるものだと思いますが、どの辺が似てどの辺りが異なっているのか、上手に書けませんが『神性』となった時は理屈で捉えると良く分かる気がします。「・・・神性・・・・・??なんだそりゃ??」そう難しく考えずとも、玉石と同じくして皆さんが持ってるものです。
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注連縄(しめなわ)と門松②
「注連縄(しめなわ)と門松①」に続いて、「注連縄(しめなわ)と門松②」今回は門松のお話ですね。クリスマス・イブなのに(しつこい?(笑))
さて門松のお話ですが、 門松の「門(かど)」。これは元々は「庭」をあらわしてたものですね。平安時代に貴族達の「子の日の遊び」というものが発祥で757年にはすでに文献に記載されております。これは、正月の子の日に行われる目出度い行事(兼 遊び)でして・・・・この正月を過ぎた初めての子の日に山に登って四方を見渡せば邪気が祓えて福が舞い込むという風習がございまして、そこで若菜を摘んだり小松引き(小さな松を根っこからひっこ抜く遊び)が行われていた訳ですね。
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神と人の繋がり
福岡美人、福岡美人、福岡美人、福岡美人・・・・・・はぁ、最近は美人ばっかりで申し訳ないですよ、まったく。
福岡で良く来て下さる福岡のお客さんが読んでいらっしゃる事も多いんですね・・・・
先日の、「美しい女性にお会いしました」という記事を書かせて頂いて、さっそく昨日・今日と、「すみませんね、美しい女性じゃなくて!」と言われる方も居れば、「どうも~福岡で一番美人の○○です!」と頼んでない自己紹介まで(汗)
最近は、『ブログに書かないで下さいね~・・・』とおっしゃられるツワモノまで・・・・これはちょっとショック(苦笑)心配しないで下さいね~ちゃんと許可を貰った方しかネタにさせて貰ってませんから。上記のお二方の福岡美人!!にも、ちゃんと許可を貰いました。
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