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神様

明けましておめでとうございます!神様との付き合い方③

つづき。

「袖振り合うも多生の縁」という言葉があります。

「多生」とは仏教用語ですが、まぁこの際どうでも良い(笑)振り返って記憶に残っている方々は、あの時、ああしてくれた人。こんな時、ああ言ってくれた人。

落としたものを拾ってくれたり、朝、毎日挨拶を向こうからして下さる人、取引先のにーちゃん、何十年前かも定かではありませんが、名前も分からず顔も姿形もおぼろげですが、やっぱり記憶に残ってます。

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明けましておめでとうございます!神様との付き合い方②

つづき。

さて、普段の関係性ならそれで良いとしても、、、、

自分のように、もう20年近くも神様と多少、複雑な関係性を持った人や、若干、神様に嫌われ続けている人、若干、愛され続けている人など(まぁこれも相手がいることなので、本人の認識次第でしょうが(笑))はどう付き合っていけばいいのでしょう?

ただ、「好き好き好き~~~~神様、大好き!」だけでいけるのは子どもの間だけです(;´∀`)

(子どもっ”ぽい”団塊の子世代もチラホラ、見受けられますが)

第一、20代ならまだしも、30代、40代、、、、それ以降になって言ってるのは神様も気持ち悪いでしょ(笑)

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明けましておめでとうございます!神様との付き合い方①

皆様、明けましておめでとうございます!!!

今年もよろしくお願い致します!

年賀状を出さなくなって三年目の新年 (;´∀`)

一年で一番忙しい正月を迎える職に就き、ようやく慣れて参りました。昨年の今頃は、心労と疲労でインフルエンザに罹ってしまいまして、確か今日から長期のお休みを頂いた記憶が、、、、、、

んで、せっかく今年最初の更新なので新しい村雲の神様観、「神様との付き合い方」など記させて頂ければと思います(´ー`)

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やっぱり東京旅行!東京の夜④

つづき。

「てくてくてく・・・・・てくてくてく・・・・・・。」

とにかく歩きました。歩いて歩いて、歩きまくった。

帰り道を急ぐ神田駅周辺の雑踏も、鼻にひっかかるような臭いも何故か懐かしい。

ひょっとして、20年前にすれ違った人と、今もすれ違っちゃったりしてるんじゃないの??

・・・・なんてバカな妄想にも拍車がかかる。

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やっぱり東京旅行!神田明神①

行ってきました~東京。やっぱり東京だよね( ;∀;) 最高!!!

会社から急な出張命令が・・・・

「おい、村雲。東京行って政治家に会ってこい!」

「ラジャー。休みつけて、前乗りでいかがでしょうか?」

「次の日に空港に迎えに来てくれたら良いよ~~~」

「ラジャー!!!」

いやー会社のお金で東京行けるって最高!!!!(笑)

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未来予想図 神事①

さて、以前から書かせてもらっております「未来予想図」ですが、皆さんもコメントの準備はできましたでしょうか?(^^)

本題に入る前に。

行方不明になっていた2歳の男の子、無事で良かった!!!!!!!!(ノД`) 本当に嬉しいです。頑張った2歳の子を褒めてあげたいし、これでご家族の方や祖父さんもようやく生きた心地ではないでしょうか・・・発見したボランティアの方もグッジョブ!心配され、捜索にあたった方々もお疲れ様でした。


本題に入ります。

神事については、神様との意見のすり合わせも大切でしょうが、まずは前回の日記でも書かせてもらった通り、自分の本質的な欲求(本気で望む場所)から書き出してみたいと思います!

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みんなが恐れる、魔界について。

さて、今晩は「魔界」についてです。

「魔界」と一言でいっても、人によっては捉え方も違いますでしょうし、管理人が最初に触れた魔界は、、、、

「コノウラミハラサデオクベキカ」

の、魔太郎が最初でしょうか・・・・・。

ま、今の若い人なら何のこっちゃか分からない冗談はさておき、「魔界」ならびに「魔界の住人」について、少しお話させて頂きますね(´ー`)

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内の神様、外の神様

さて。今日の記事はかなりマニアックな内容でして。

いつかは、どこかの誰かの役に立つかも知れませんので、記しておきます(^^)

まぁ、読み流して貰って結構ですよ。

弟子入りさせて貰ってからしばらくして、

「お前さんの内なる魂の神様は、○○神様と○○神様で構成されている。また道案内といえば良いか、アホなお前さんを指導して下さる神様は、今は○○神様と○○神様で・・・」


魂の神様は○○様。

これはなんとなーく、頭で理解できませんが心で腑に落ちます。人はこの世に産声を上げた時より、神様の一滴をその魂に宿して生まれてくる、言えば「人は神の子」を証明する部分ですね。赤ちゃんの時は、人間としての経験がほとんど無く、この神様の一滴を他の考えや穢れが邪魔することはないので、その存在そのものが美しいまま。神威を発効して鳴き声も笑い声も、すべてが神々しく「神様そのもの」・・・

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福の神。

よく村雲宅で交わされる会話。

「ねぇ、あれ誰?知り合い?」

「・・・あぁ。あの人は”福の神”だよ(^^)」

大げさなことではない。

通りがかりの親切なばあちゃんや、じいちゃんを見つけ、縁がもらえると決まって自分は「福の神」と呼んでいます。そして、大事なことは『必ずお返しをする』こと。

「福の神」とは、誰でも親切にしてくださったばあちゃん・じいちゃんを指す言葉ではなく、、、、はっきりとは分からないけど、自分の中で確実な「第六感」が働くんですよね~ふわっと現れて、さっと福を授けてくださる。そして、ここぞとばかり、自分もサクッとお返しをする。無理にみつけないし、無理に追いかけない。

実は、つい最近も大阪の住吉大社で「福の神」に出会いました(^^)

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八百万の神の唄。

・・・というタイトルで昔、小冊子を作ったことがあります。

まぁ、この世に残っているのか、定かではありませんが売り物じゃなかったので、手渡しで数名に渡した記憶がある(´ー`)

ってことで、今日はこの話題について。

自分の中では『八百万の神とは?』ですかね。

神社で普通に祀られているメジャー(この表現は妥当ではないかもですが・・・)な古事記や日本書紀にも名を連ねる実在した人々が昇華した神々とは別に自然界に在る火、水など俗に言う偶像崇拝もひっくるめて神と奉る思想。

世界的にも珍しい思想と思うので是非教えて欲しいですよ^^

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