霊能者のつぶやきトップ > アーカイブ > 2010-03
2010-03
麗しの京都 ① 北白川天神宮(きたしらかわてんしんぐう)
こんにちは管理人です。京都日記、第一弾!も~この二日で10社の神社と2社の寺院にご挨拶&参拝をさせて頂きました!!「せっかくの京都鑑定なら・・・」 と用意していた3日間のオフもあっという間に全力で使い果たし(いつの間にか参拝ツアーに・・・・・)、気力も十分!実は後、行ってみたい神社が4~5社残っているんですがこれも後のお楽しみです。
京都はですね、、、管理人の好奇心をくすぐる宝庫です、日本の宝の山です。そしてその京都を、知る人ぞ知る・泣く子も黙る京都の「兄貴」が完全にナビゲート!!それがまた至れり尽くせりの御もてなしを頂きまして(なんと、参拝用の一升瓶までさらりと箱ごと用意してくれているという恐ろしさ・・・・)、、、さすが京都の方の心の細やかさと情の篤さ、面倒見の良さに感激しまくりの管理人です(泣)
まず紹介させて頂きたい神社はこちら。
(載せれなかった神社は 「神社巡りのススメ」ブログ にて紹介させて頂きます)
訃報
- 2010-03-29 (月)
- その他
先程、お知り合いの方の、大切な人がお亡くなりになった事を知りました。
あらためてお悔やみ申し上げます。
「お知り合いの方」 と言っても掲示板で文字だけのやり取り。さらにその方の大切な人、亡くなられた方にいたっては一度も接点がなく、、、、ただ文字の世界の中でその方の人柄を知るのみでした。「人柄を知る」 と言ってもたった一つの話でした。・・・・おそらく、今までにたくさん書いてくださった事とは思いますが管理人が思い出せるのはたった一つです。しかし、その一つの話、その中のたった二つの台詞だけで、もちろん「知る」には値しないものだとは思いますが、その方のお人柄は自分の心には今も深く残っています。
行ってきますっ!!
- 2010-03-28 (日)
- その他
今から京都に向けて出発します!今回はフェリーで大阪、そこから電車で京都入りです。
時間があったら門司の唐戸市場でお寿司が食べれたら・・・なぞと余計な計画を立ててます。
京都に着くのは明日の朝方です。
京都について最初に食べるものはおうどんと決めています。
鑑定日の昼と夜はおそらくコンビニなので、どなたか美味しい所があれば教えてください。
水の神様、火の神様が出会った!
- 2010-03-26 (金)
- 神様
こんにちは、管理人です。寒いけどお日様が出てる日は気持ちがいいですね!
もう皆さん、お花見は行かれましたか??管理人はまだです。
先日から書かせて頂いた、「水の神様(水の心)」、「火の神様(火の心)」 の日記。
ではこの神様が出会ったら何が起きるのか・・・・・・??びっくりしましたよ~さすがは読んで下さっている方々ですっ!!正解の方が何人かちらほらいらっしゃいました!思わず笑ってしまった答えもたくさんありましたが(笑い過ぎましたよ~何か送ってあげたい気持ちです(爆))できればみんな外して、「なーんだ、そんなことかよっ!」 って言って欲しかったのにぃ!!では村雲式答えの発表です。その前にお手数ですが回答に自信がある方もない方も、「ランキング」 「精神世界」 「ブログ村」 を連打して頂けると嬉しいです。
火の神様(火の心)
- 2010-03-25 (木)
- 神様
こんにちは管理人です。今日は火の神様(火の心)について。
燃え盛る炎、「火」とは今の自分達の生活にとってなくてはならないものの一つですね。どこまで信憑性があるのかは判りませんが、「約79万年前に人類(原人)が火を使っていたことを示す最古の炉跡をイスラエル北部の遺跡(ゲシャー・ベノット・ヤーコブ遺跡)で見つけたとイスラエルのヘブライ大の研究チームが4/30付けの米科学誌「サイエンス」に発表した」と2004年には毎日新聞の記事に載っており、ウィキペディア(Wikipedia)には「現在火を使用した痕跡として発見されている最古のものは、南アフリカ、スワルトクランス洞窟の160万年前」となっております。はじめは落雷や自然発火によって人類の祖先はその存在を認識したそうです。まだまだ考古学でははっきり分からないない分野なんでしょうね・・・・・とにかく気の遠くなるような古の歳月から、火とは文明・文化の発達に大きく貢献してくれ、暮らしを守ってきてくれた事に変わりはありません。
霊能者のつぶやきトップ > アーカイブ > 2010-03





