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神様からみた、自閉症の子と 「箱」。
今日、会いにきてくださった方は自閉症の子をもつお母さんでした。「自閉症」と一言でいってもその症状はさまざまだし、違う心身症を併発されている子もいらっしゃいますが、お子さんの成長とともに、学校内や近所づきあいでのお母様同士の神経のすり減るおもい、頭がさがります。
神様がその子をみて「箱」というキーワードでこのような表現をされるのかと思い、参考までにその方に許可をいただき記事にさせていただきます。
その方はご本人がおもっている以上に、とても強くて優しい方で・・・・・もちろん、自閉症のお子さんを持つ方々は、その方だけに限った話ではありませんが、よく勉強をされてて努力もされている方。
さらに人間関係においてもよくご自身を見直され、神様から 「○○殿はよい学習をされておるの。」 ・・・・・なんてセリフ、久々に聞きましたよ!
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心霊写真と神様の移動方法?
- 2015-11-02 (月)
- 神様
ひさびさに面白い写真をみせてもらいました。
撮った写真の顔だけ、『おキツネさん』になってる。
以前、別の方に実際にみせてもらった写真は
「顔だけ、龍神さま」
「顔だけ、ヘビさま」
「顔だけ、いつも違う別人の人」
心霊写真?と思いきや、神様にうかがうと、「あっちの神社(場所)からこっちの神社(場所)まで移動したんじゃよ」 ・・・・・・・手っ取り早くいうと、『タクシーとして利用された』 と(笑) 微笑ましいやら、不思議やら、実際にこういうことってよくあります。もう忘れてしまったけど、一度や二度でないはず。
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神世と繋がる、「拍手(はくしゅ)」と「忍び手(しのびて)」の話。
偲手・忍手・短手(しのびて)について。
普段はなかなか、耳にはいらない言葉ですが・・・・「しのびて」といえば、なにかと言うと、
『拍手(かしわで)』=「音をだして叩く拍手」
柏手の種類のひとつとして、
『偲手・忍手・短手(しのびて)』 =「音をださない拍手」
というものが存在します。
もともとは、「神葬祭」などの忌ごとに使われるのですが、そもそも 「柏手」 とは、『神世と繋がる作法』 。
そのなかで、『偲手・忍手・短手(しのびて)』 とは一体、なんのためにあるのでしょう? 神葬祭も立派な神事のひとつ。ここで、「神世に繋がらないようにするため」とは・・・・・??
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「運玉」の効果とネタばらし!
携帯からの更新って目がチカチカしますね、、、みんなこうやってコメント書いてくださっていると思うと頭がさがります・・・感謝ですし、自分も手を抜くわけにはいきませんね。目、痛いんですけど(涙)
実はプレゼントにさせていただきました「運玉」、あれはですね、祈る時間が短いと焦った管理人、特別に特別な神様にそれぞれ降っていただいております!
・・・だから、タネをあかせば「お守り」というより、「ご神体」なのですよ、ふはははっ!
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さよなら、宮崎。またきます。
つづき。
がんばって早起きして、朝一番の最高の太陽をおがみました。ナムナム・・・・・・
せっかくなので、昨夜もウロウロしたのですが朝食をさらに美味しく食べるために朝の散歩ってやつを・・・・・・この先、何回拝めるかわからない朝日。勿体ないですもんね~
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鵜戸神宮、参拝日記!④
つづき。
「せっかくだったら、買っていこうか。」
つーことで、購入した 「おちちあめ」 はこれ。
中身がかなり気になったのですが、さすがに境内を歩きながら食べるのは失礼だし、とにかく一刻もはやく 『運玉』 を投げたかったので(笑) 鵜戸神宮恒例の、『運玉投げ』 へ、、、、、、これが簡単そうで、なかなか入らんとですよ。。。。。。
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鵜戸神宮、参拝日記!③
つづき。
これは本殿横にある、ウガヤフキアエズ様のお兄様にあたります、
『五瀬の命様』 のお社。
この神様は昔、師匠がおこなった神祭でもの凄い気迫と力をもった神として一度、お逢いさせていただきました。本懐をとげられず、かなり悔しいおもいを残された神の一神です。
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鵜戸神宮、参拝日記!②
つづき。
さっそくご本殿へ。
神社は宗教施設です、、、、、ので、あまり本殿に向かって写真をパチパチするのはマナー違反になりますので、サクッと横から失礼させていただきました(汗)
お勤めさせていただいております神社では、
「正中(ど真ん中)を踏んで写真を撮っている方には容赦なく注意してください」
と一応、言われておりますのでちょっと気がひけるのですが、、、、、パシャ、パシャ、パシャ・・・・・・
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鵜戸神宮、参拝日記!①
つづき。
地上に戻った山幸彦様、さっそくいただいたお土産(武器?)で兄である海幸彦様をいたぶっております。。。。。
「どうだ、参ったか!!」
う~ん、なんだろなぁこの違和感・・・・・ストーリーだけを追うと、どうしても兄である海幸彦様に同情をおぼえてしまう・・・・・・(汗)まぁどうしても、兄という立場は悪者にされてしまい、弟という立場はかわいがってもらえる様な・・・・・・・
だいたい、「ボクの弓矢と釣り針、交換しましょう」 と言いだしたのは山幸彦様、それを無くしたのも山幸彦様、怒った海幸彦様を溺れさせているのも山幸彦様・・・・・う~ん、どうなんだろう・・・・・・・。
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青島神社、参拝日記!④
つづき。
山幸彦様 VS 海幸彦様 ・・・・・この話って、もともとは兄である海幸彦様が大事に大事にしていた 『釣り針』 を、山幸彦様が借りて、それを無くしてしまったところから兄弟ケンカが勃発・・・・・・・悪いのは、まちがいなく山幸彦様です。
兄の海幸彦様に謝っても許してもらえず、(当時、釣り針はなくてはならない生活の一部。また、それぞれ身にあった仕事をしましょうとの戒めが見受けられます) 結局は塩の神に力をお借りすることに。
「困った時は、休暇も必要じゃよ。龍宮城でしばらく羽根でものばして・・・・・」
じゃないですよ(笑)
「海をつかさどる豊玉彦(大綿積見)様の力を借りなさい」
ってことで、とても貴重なアドバイスをもらうのですが・・・・・人形の山幸彦様、どうみても 「年寄りの話に耳を貸そうとしない、やんちゃな若者の図」 ですよね!(爆)・・・・・いや、うがった見方すぎるか。
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