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福岡の霊能者のつぶやき|本物霊能者の本音

ゼロからはじまる神風

さて、ここに3年前に書かせてもらった記事「どの神様かわかります?(笑)」の神様のお言葉の抜粋です(´ー`)

中立とはこれ、すべての中心にあるものなり。善も悪も、右も左も、人も己も、あの世もこの世も、光も闇も、対極を並べればそこに中間地点の0がある。さての、この0を無と捉えるか、すべては0よりはじまるものと捉えるか、これは自由。しかしの、どちらかに己の身を寄せようとした時から、人の枠を越えて神のことわりを理解しようとした時から、また人は右か左かと考え出す。ちっぽけでもある人というのは。頭を使わぬと生きてはいけぬ己をみずから作り出す。人は感情があれば一点にはとどまれまい。わしは海の神、今はそう呼ばれ月日も流れ、しかし変わらぬものは波じゃの。押してはひき、ひきては押す、そこに中間あっても留まることはできまい。満ちてはひき、ひいては満ちる、これもまた同じこと。ぬしらが凪と呼ぶ中間にあっても、表面は止まってみえてもそこに足を入れれば体で感じることもあろう。また海原ながめみて、頭を使うしかできぬものはその凪に手を差し込むことも難しかろう。わかるはずもなかろう。それが人じゃでの。

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新・心の散歩②

つづき。

あの~ビックリしました・・・・・・。

この記事、なんか前に書いたっけ?
この、「心の散歩」ってタイトル、浸かった事なかったっけ~?

なんて、適当に記事内検索してたら、、、、、、あ、ありました!!!

しかも、2008年!

しかも、なんか似た内容でしっかり書いてる!!文章に若さがあふれてるっ!!!(爆)

「心の散歩」 2008-09-22 (月)

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新・心の散歩①

いろんなことを考えすぎて、心があちこち走ってしまう時には、

「心の散歩」

なるものをやっております。

はい、わたしは自称 『散歩大好き人間』 です。まぁ、こんなクッソ寒い日に好んで外にはでませんけど。

「心の散歩」、どういうこと??かと申しますと、

「どうせゴチャゴチャしているのなら、あれもこれもと解決しようとせずに、ぶらりとお気軽に、心の”すべて” を包みこんで散策してみよう!」

・・・・という、いわる ”現実逃避”・・・・・じゃなかった!(´ー`) 心に余裕をもたせて、いわゆる 「ノーガードという、ガード作戦」 ってやつですね!

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明日は結婚式!

明日は結婚式!

わたくし、乾杯の音頭をはなはだ僭越ではございますが、ご指名にあずかりました(´▽`*)

時間がすぎるのは早く、もう何年前かはわかりませんが、、、、

ウチでやった、忘年会かクリスマス会かは覚えておりませんがそこで初めて会った、2人が結婚することになりました。

おめでとうっ!!!!!!〇〇さん!〇〇さん!!!!

初々しかったお2人の姿から知っている人間としては、なんというか、こう不思議な感覚、、、、不思議なテンションですね(´ー`)

相談には時々、乗らせていただいておりましたが・・・うん、この2人ならきっとよい家庭を築かれるに違いありません(´▽`*)

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福岡鑑定のお知らせ(12月)

少し前の記事で、さりげなーく募集してたら想像以上のメールをいただきました(;・∀・)

12月は「師走」の通り、多忙極めますがこんなにメールいただいて申し訳ないので、なんとか鑑定日を捻出いたします(´ー`) 

未だに鑑定依頼をいただけるのも、霊能者としてはありがたいお話ですしね!

日時:12月7日・16日
場所:福岡市早良区百道
(地下鉄空港線「藤崎駅」より徒歩3分です)

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「百円」の価値。

良いことがあって、同時に悲しい現実もあって。

イライラしていることもあって、でも今の自分の環境を考えると幸せでもあって。

まぁ、そんなこんなテンションの中、休みをもらっていたのでとりあえず、まぁ、懐かしさもあってビデオ屋にでもいこうかと(´▽`*) 

独身&ニートの頃は、しょっちゅうビデオ屋にいっては片っ端からレンタルしておりました。なんとな~く、その頃にもどってみたくて。

で、チョイスしたのが以前からおススメしてもらっていた、

『100円の恋』

これ実は2回目。

たまたま目の前のあったので、「4作品・一週間で1000円」に気をひかれ、また手にとってみた。

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国風歌舞(くにぶりのうたまい)とこの国の成り立ち⑤

つづき。

もとをただせば、今の中東から伝わった雅楽の原型。
(むかしのペルシャ、今のイランにも篳篥ににた楽器が残っています)

それが、現在のインドや中国、朝鮮半島の影響を受けつつ人とともに島国である日本に流れ着く。


ブログを書いている最中、「歴史びと・ヤマトヒコ」さんよりメールをいただきまして、以下のことを教えてもらいました(´▽`*) 

ヤマトヒコさん、ありがとうございます~!!!

約554年、日本では百済の国からきたたった4人の楽人たちからはじまり、そこに影響をうけて

「御遊(ぎょゆう)」

として、歌うこと・楽器を演奏することが平安時代の貴族たちにはそれが楽しみになったり、たしなみとして当たり前の教養でもあったり。

だそうです(^^♪

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国風歌舞(くにぶりのうたまい)とこの国の成り立ち④

つづき。

さて忙しいところで更新が長くなりましたが( ;∀;)

その音階は・・・・・
「陰陽五行」にも対応して当てはめられております!(; ・`д・´)

・・・・の続きから。

そもそも陰陽五行とは、『陰陽思想(いんよう・おんみょう)しそう』
(この地球上、宇宙・あの世もこの世もすべてをふくめた森羅万象は表裏一体、互いに対となす二つの気から成り立っている)

という思想と・・・・・

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国風歌舞(くにぶりのうたまい)とこの国の成り立ち③

つづく。

いやはや、長いことお待たせいたしました。ここでようやく、『龍笛』のお話です(^^)/

龍笛(りゅうてき)は、笙(しょう)や篳篥(ひちりき)と一緒に神様に供物をおそなえする際(献饌)や供物をひくさい(撤饌)によく使われる祭祀音楽の 『越天楽(えてんらく)』 には欠かせない横笛ですが・・・・

ここは神様好きが集まるブログ。皆さまも一度は聴かれたことがあるのではないでしょうか(´▽`*)


※ 1分55秒あたりからはじまってるのが龍笛です!

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国風歌舞(くにぶりのうたまい)とこの国の成り立ち②

つづき。

んで、こんなあんなで2世紀後期の時代からさらに時は流れ、3世紀中ごろより 「古墳時代」 に突入です。


古墳時代には、「倭の五王」の存在が中国の歴史書に登場しておりますが、これが日本の天皇系譜にあったり・あわなかったり、今でも歴史研究者のなかでは忙しいなかでしょうが、、、、、、、

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