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神様
自信はないけど、進む。
- 2019-10-07 (月)
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先日、師の息子さんと飲みに行ってなんやかんやと叱られました。
いや、声を荒げてのお叱りではなく、しみじみと自分はこう思う・・・・との言葉に、涙が滲んでしまって。
だいたい、容姿そのものや喋り方が師に激似なんですって!
自分に対して反則でしょ、それは(笑)
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神棚の祀り方 特別編
- 2019-08-12 (月)
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「神棚の祀り方」 昨今、ネットでいっぱい転がっていますので今日は自分にしか書けない『特別篇』ということで(´ー`)
長くなりますので、純粋にただ祀りたい方は他に調べられればたくさん出てくると思います。そちらを推奨いたします m(_ _)m
んで、さっそくですが昔、師匠に言われた言葉を。
「あのな。神棚に神が宿ると思っている人は本当に神棚に宿る。心に神様が宿ると思っている人は、本当に心に宿る。要はね、”心に神棚がある”と思えば良い(´ー`)」
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神棚の移動(遷座祭・鎮座祭)
- 2019-08-08 (木)
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先日、とある会社の社長さんが神棚を移すという事で会社にお邪魔させて頂きました。
ある方からのご紹介で、まぁお役に立てればと揃えて欲しいお供え物と、こちらが準備するものを打ち合わせ、いざ当日、割と近い博多区ど真ん中の会社へ。
神棚をみた瞬間、
「あぁ、素敵な神棚ですね・・・・。」
思わず本心がポロリ。
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とある相談者の悩み① さまざまな問題
「満ちている。満たされている。」
先日、相談者の方と長い時間を過ごさせて頂き、個人的に感じた自分への(相談者の方への??)メッセージでした。
先に了解をとって、先日の方のお話を少しさせて頂くと・・・・
それはそれは、フツーの(;´∀`) 人生を送っていれば、絶対にあり得ないほどのハードな人生を送られてきた方でして・・・・・ほぼほぼ、自分と同級で、お子さんもいらっしゃる女性の方です。
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明けましておめでとうございます!神様との付き合い方③
- 2019-01-08 (火)
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つづき。
「袖振り合うも多生の縁」という言葉があります。
「多生」とは仏教用語ですが、まぁこの際どうでも良い(笑)振り返って記憶に残っている方々は、あの時、ああしてくれた人。こんな時、ああ言ってくれた人。
落としたものを拾ってくれたり、朝、毎日挨拶を向こうからして下さる人、取引先のにーちゃん、何十年前かも定かではありませんが、名前も分からず顔も姿形もおぼろげですが、やっぱり記憶に残ってます。
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明けましておめでとうございます!神様との付き合い方②
- 2019-01-08 (火)
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つづき。
さて、普段の関係性ならそれで良いとしても、、、、
自分のように、もう20年近くも神様と多少、複雑な関係性を持った人や、若干、神様に嫌われ続けている人、若干、愛され続けている人など(まぁこれも相手がいることなので、本人の認識次第でしょうが(笑))はどう付き合っていけばいいのでしょう?
ただ、「好き好き好き~~~~神様、大好き!」だけでいけるのは子どもの間だけです(;´∀`)
(子どもっ”ぽい”団塊の子世代もチラホラ、見受けられますが)
第一、20代ならまだしも、30代、40代、、、、それ以降になって言ってるのは神様も気持ち悪いでしょ(笑)
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明けましておめでとうございます!神様との付き合い方①
- 2019-01-08 (火)
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皆様、明けましておめでとうございます!!!
今年もよろしくお願い致します!
年賀状を出さなくなって三年目の新年 (;´∀`)
一年で一番忙しい正月を迎える職に就き、ようやく慣れて参りました。昨年の今頃は、心労と疲労でインフルエンザに罹ってしまいまして、確か今日から長期のお休みを頂いた記憶が、、、、、、
んで、せっかく今年最初の更新なので新しい村雲の神様観、「神様との付き合い方」など記させて頂ければと思います(´ー`)
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未来予想図 神事①
さて、以前から書かせてもらっております「未来予想図」ですが、皆さんもコメントの準備はできましたでしょうか?(^^)
本題に入る前に。
行方不明になっていた2歳の男の子、無事で良かった!!!!!!!!(ノД`) 本当に嬉しいです。頑張った2歳の子を褒めてあげたいし、これでご家族の方や祖父さんもようやく生きた心地ではないでしょうか・・・発見したボランティアの方もグッジョブ!心配され、捜索にあたった方々もお疲れ様でした。
本題に入ります。
神事については、神様との意見のすり合わせも大切でしょうが、まずは前回の日記でも書かせてもらった通り、自分の本質的な欲求(本気で望む場所)から書き出してみたいと思います!
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みんなが恐れる、魔界について。
さて、今晩は「魔界」についてです。
「魔界」と一言でいっても、人によっては捉え方も違いますでしょうし、管理人が最初に触れた魔界は、、、、
「コノウラミハラサデオクベキカ」
の、魔太郎が最初でしょうか・・・・・。
ま、今の若い人なら何のこっちゃか分からない冗談はさておき、「魔界」ならびに「魔界の住人」について、少しお話させて頂きますね(´ー`)
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内の神様、外の神様
- 2018-06-30 (土)
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さて。今日の記事はかなりマニアックな内容でして。
いつかは、どこかの誰かの役に立つかも知れませんので、記しておきます(^^)
まぁ、読み流して貰って結構ですよ。
弟子入りさせて貰ってからしばらくして、
「お前さんの内なる魂の神様は、○○神様と○○神様で構成されている。また道案内といえば良いか、アホなお前さんを指導して下さる神様は、今は○○神様と○○神様で・・・」
魂の神様は○○様。
これはなんとなーく、頭で理解できませんが心で腑に落ちます。人はこの世に産声を上げた時より、神様の一滴をその魂に宿して生まれてくる、言えば「人は神の子」を証明する部分ですね。赤ちゃんの時は、人間としての経験がほとんど無く、この神様の一滴を他の考えや穢れが邪魔することはないので、その存在そのものが美しいまま。神威を発効して鳴き声も笑い声も、すべてが神々しく「神様そのもの」・・・
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