霊能者のつぶやきトップ > 神様

神様

春の神々様

ここ数日はあっちに行ったり、こっちに行ったり。懐かしい方々や、田舎の風景に触発されて心のパワーもばっちり充電してきました。田舎の方ってなんであんなに懐かしくて、あったかいんだろうなぁ~・・・・・・心が豊かで常に人のことを考えてくれる。

住んだら住んだで、村の中の些細な問題や嫁姑の身近な問題も大変だとは思うけど・・・・あ~風景といい、そこに暮らす人といい、空気や環境や建物にいたるまで、、、、ホント、ありがたいですよ(泣)

「ブログランキング」 「精神世界」

続きを読む

謙遜も・・・・・・・

謙虚さも過ぎれば傲慢となる。謙遜も、過ぎれば傲慢となる。

謙遜しすぎられて傲慢と感じた経験はあまりありませんが、もう少し人は思い切っても良いんじゃないかと思う。

誰かに気を使う。誰かの為に行動する。

それは確かに、美しくて素晴らしくて、文句の言えない行為である事は間違いない!・・・・でもですね、、、、、人は、自分が幸せになることに没頭しすぎて(これは悪い事ではありません)もしかしたらあなたのそのやさしさに気づかないかも知れない。その繊細さよりも、今の自分を選ぶかも知れない。あなたにそこまで気が配れないかも?もしかしたら、相手が悪い訳ではなくそんな余裕がないのかも知れない・・・・・・

「ブログランキング」 「精神世界」

続きを読む

新皇室入門

ご覧になられたい方はどうぞ~。自分の身の回りの問題、家族間の悩み、会社での立ち位置、いろいろと日々考え問題解決のために行動することは良いことです。

しかし、自分達の未来や子供達の未来。そのすべての土壌になっている日本と、その国体。国民一人一人の存在。それらの繁栄を第一に考え、その為だけに存在してくれている皇室に対してのあり方・・・・まずは「皇室とは何なのか?」「天皇って何??」「天皇家と神社ってどういう関係??」、これを知ることも大切だと思います。

新皇室入門1/3

続きを読む

魔法の杖を持った神の話⑬

つづき。

くるくると宙を舞いながら、天に向かって空高く昇っていく山田の爺さんの”足”。すると、途中で飛んでいたカラスにドン!とその足がぶつかったかと思うと、ピタッとそのカラスの三本目の足に収まる。そして、「カァ~!」と一鳴き、そのまま三本足となったカラスは空の彼方へ姿を消した。

「な、なんじゃ、、、、今のは・・・・・・・・・・・・」

あっけに取られる村人と盗賊達。

一同が山田の爺さんに目を戻すと・・・・・・・・・・・・

「ブログランキング」 「精神世界」

続きを読む

魔法の杖を持った神の話⑫

つづき。

急いで村中の村民が、田畑に駆けつける。
するとそこには、ひとかたまりになって怯えている村民達と、それに向き合った形で10名にも満たない身なりの荒々しい半分、盗賊のような姿形の男たちの姿が・・・・・

「なんだ、このシケた村は・・・・・田んぼもこれっぽっちか。ケッ、せっかく戦から命からがら逃げて来たってのに、酷いもんだぜ!!・・・・おいお前ら!!これで村は全員かっ?!とにかくありったけの食い物を持ってこいっ!!ついでに酒もだ!オレ達は腹が減って仕方ないんだよっ!・・・・いいか、逃げるヤツがいたら、代わりに一人一人を殺していくからなっ!!!」

本気なのか威嚇なのか、手に持った血まみれで刃が随分とこぼれた刀を振り回します。

「ブログランキング」 「精神世界」

続きを読む

魔法の杖を持った神の話⑪

つづき。

「・・・・・・ギギ・・・ギ・・・・・・・・・・・バキッ!!」

ついに開いた、桐箱・・・・・・急いで覗きこむ、3人の兄弟達・・・・・・・・な、なんとそこの箱の中身は・・・・・・・・・・・・来月に続くっ!!・・・・・・ってなことはありませんが、なんとそこには、汚い河原の石がゴロゴロと・・・・・・・・・・・一同、あっけにとられて開いた口が塞がらない・・・・・・・・

「な、なんだこりゃっ!!!」

続きを読む

魔法の杖を持った神の話⑨

つづき。

(ほほほ・・・・心配せずとも、お前さんはまだ何もわかってはおらぬ。そうじゃのぉ・・・・・・・・・・もし、わかるとすれば気づくとすれば、また”道”を歩きだしてからの話じゃよ。それは、手に入れるものではなく”感じる”もの。死ぬまでそれの積み重ねじゃよ。しかし、一つだけ確認したきことはある。・・・・・どうかの?今から先も、まだ歩いてみたいという気持ちはあるかの?)

(・・・・・はい、まずは歩いてみたいです。感じてみたいです。本当の私の可能性、、、、本当の私の未来・・・・・・今までは味わえなかった、心からの喜び。私はひとつでも、それを感じて生きていきたいです。今はまだ、辛いかも知れません・・・・・でも・・・・・・・いや、きっと、もっともっと私は幸せを感じれそうな気がするんです!とにかく今は・・・・・歩いてみたい・・・・・・・・・・・。)

「ブログランキング」 「精神世界」

続きを読む

魔法の杖を持った神の話⑩

つづき。

山田の爺さんは、そろそろ止まればいいのにまだまだ歩き続けます・・・・・・

ある一軒の、村一番の裕福な庄屋の家を通り過ぎようとした時、玄関の先で大きな桐の箱をかこんで、なにやら男二人と女一人がこそこそと話しておりました。どうやらその三人の兄弟は庄屋の息子・娘で、山田の爺さんをみつけるとこう呼びかけました。

「おう爺さん、丁度よい。お前が証人となってくれ。」
「なにこのジイサン、臭い・・・・・大丈夫なの、こんなジイサンにお願いして。何だか薄きみ悪いわ、、、、、、、、」
「・・・・それがいい。こんな変人だからこそ、かえって他人は避けて通る、秘密が漏れんかも知れん。」

「ブログランキング」 「精神世界」

続きを読む

魔法の杖を持った神の話⑧

つづき。

(わしはの。時々、あの家に降りて様子をみてきた。・・・・・もうずっと前からの。お前さんが幼き頃から、お前さんが生まれる前から。お前さんの父様母様のことだってよう見てきておる。)

遠くから聞こえる老人の声は続きました。

「ブログランキング」 「精神世界」

続きを読む

魔法の杖を持った神の話⑦

つづき。

夢にまでみたあの人が目の前にいる・・・・・

しかし、いくら声を掛けても体に触れようとしても、それは幻のようにどうやら彼の眼には写っていない様子・・・・・・すると、家の戸が開いて一人の女性が入ってきました。その瞬間、、、、、娘の体は硬直してしまう。娘はその感覚で何の根拠もありませんでしたが、はっきりと解ったのです。その入ってきた女性が、一度も会った事がない「不倫相手の妻」だという事を。

「・・・・済まなかった、、、、もう二度としない。反省している・・・・・・」

「ブログランキング」 「精神世界」

続きを読む

霊能者のつぶやきトップ > 神様

サイト内検索
RSS

 RSSリーダーで購読する

霊能者のつぶやきモバイル
携帯からもご覧頂けます。
霊能者のつぶやきモバイルQRコード
Tool
フィードメーター - 福岡の霊感占い師のつぶやき|神様・守護霊様からの..

Meta
リンク
クリックで救える命がある。

このページのトップへ