霊能者のつぶやきトップ > 神様
神様 アーカイブ
守神様と人間の関係とは
先日記事にさせて頂きました、「神界・人界・霊界のズレといろいろな相談事 ①」。
そこに頂いた、お二方のコメントを読ませて頂いて管理人に感じることがございました。新しい気づきや再確認・・・・・あ~やっぱりコメントがあるって素晴らしいですね(泣)・・・・で、僭越ながら、「守神様と人間の関係とは」。と題しまして記事にさせて頂くことにしました。リンクを辿ってコメントを直接、読んで頂ければ分かりやすいのですが簡単に抜粋させて頂きます。
何度か”神様が後ろに居られなくなる”という話を聞く事があるのですが、いつも何故そういう方の”本来の役とは違った心”を放って置かれるのだろうかとか、何故そうなってしまう方にと疑問に思っておりました。神様と霊台の方との関係性はあくまでそういう所謂シビアなご関係なのですね。その人との関係性も特別では無く未来は確定的でないと。
守護霊様とご先祖様は私にもいらっしゃってくれている筈ですよね・・? 心の神様は誰にもいつでもいらっしゃるけど、その人の心次第で後ろについたり離れたりする神様がいらっしゃるという解釈でいいでしょうか・・?
以下は自分がお返事させて頂こうと思っていた考えです。
古事記・日本書紀の読み方
古事記・日本書紀の読み方、、、古事記・日本書紀ってもう皆さんご存知ですか??
あれです、神様が空から降りてきたり剣をヘシ折ったら神様が生まれたり、兄弟に疎まれたり兄弟喧嘩や夫婦喧嘩は日常茶飯事。ようやく造った国もさらに偉い神様が 「ここ、俺達の場所だから。」との一言で喧嘩がはじまったり、最悪の場合、浮気もあり、イジメも当然、結婚してすぐ妊娠したら俺の子じゃないだろっ!さらに火の神様生んだら陰部を焼いて亡くなったって・・・・・一体どうなっているんだ、神様の世界は??皆さん、一度は思われたこともあるはずです。
・・・・・が。これらは古事記・日本書紀に書かれている 「物語」 の世界。人間が勝手に妄想して、あるいは意図的に改ざんして伝承や神話(ってか、日本の神話そのものが古事記・日本書紀になっておりますが・・・・・)を文章でまとめたものの代表的なものでもございます。
「なんだ~・・・・でしょ?おかしいと思ったんだよねぇ~・・・・」
が、さらにしかし。それだけでは終わらせない奥の深みを帯びたものです。
神様への質問箱 11 「個」とは何かの話
こんにちは~だいぶ暖かくなってきましたね。暖かいを通り越して暑いですね(苦笑)
引越しの最中で・・・・いぇ、引越しは終わってますが改造途中でバタバタしっぱなしでなかなか更新出来ていませんが・・・・・今日は5月5日、姉の誕生日で甥っ子・姉の家族とご飯に行きました!・・・・人が多すぎ。そして、忘れていた訳ではございませんが神様への質問箱の日です(笑)あ、その前に最近落ち気味なんでポチポチお願いします~→ 「精神世界」
<質問>
「個」とはなんですか?
古代の人々の遺伝子が混じり合い、現在の日本人がいると考えると、アイデンティティや自我ってなんだろう?と疑問になってきちゃいました。「個」とは何ですか?神様、教えて下さい。
神様への質問箱 10 神様の相性とお札の話
こんにちは、管理人です。皆様からのコメント、一つ一つ目を通させて頂いておりますよ~ちょっと今はバタバタしてるのでレスは後回しにさせて頂きます、すみません。また昨日は興奮のあまり、ご指摘して頂いたようにアイスランドを間違ってました(爆)修正させて頂いてます、笑って流して頂ければ幸いです。
今日は 「神様への質問箱」 です!
<質問>
自分は、スサノオ様、宗像三女神様、神功皇后様、ヤマトタケルノミコト様、コノハナサクヤヒメ様、武南方様など、好きな神様が多いのですが、御神札を多くまつる事について、神様達はどう思うのでしょうか?また、一緒に神棚にまつらないで欲しい神様の相性ってあるのでしょうか?
麗しの京都 ② 来ました、北野天満宮!!!
もうですね・・・夢枕獏さんの書かれた『陰陽師』 を読まれた方、それを原作にした岡野玲子さんの美しい絵が冴える漫画 『陰陽師』 ・・・・これを読まれた方なら一度は行ってみたいと思うはず、、、、『北野天満宮』!!!!
もうですね~感無量です。言葉のボキャブラリーが「すごい!」「へ~ホントですか!」「これ、旨い!」の3つしか持ち合わせていない管理人は心にガンガンきました、北野天満宮。もう最高でしたよ~・・・・・本当に嬉しいです。ただでさえ菅原道真様が大好きな管理人は 「あ~ここだったら2時間はおられるよ・・・・。」 と感じさせる神社の佇まい。太宰府天満宮も本当に美しいところなんですが、それにも勝る劣らずのお姿でした。

霊能者のつぶやきトップ > 神様







