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福岡の霊能者のつぶやき|本物霊能者の本音

祭とその後・・・(開闢の祭⑤)

コロナに関しての神示(開闢の祭①)から始まりまして、7月の14日・17日・27日と当日、集まってくれた皆様方、そして全国のどこかで一緒に祈って下さった、知ってる人も知らない人も、ありがとうございました(^^)

神祭途中は筆を執らせて頂きましたが、実は最終の筆はまだ執ってないので、まだ終わった感覚もなく・・・・

また27日以降も、夏越の大祭があって、とりあえずそっちに全力集中!!・・・ってことで、まーなんとハードな一週間だったことでしょうか・・・・これは自分でなければ倒れていますよ、きっと。

ま、詳しくはもう少し心が落ち着いてから書かせて頂くとして。

今日は神祭後の今の心境を。

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神祭とは営みである(開闢の祭④)

14日の日、当事務所にお集まり頂きましたお二方、お疲れさまでした(´ー`)

気づいたら飛んでもなく、過ぎていた時間にちょっとビビりましたが・・・まぁ、結果は100円ショップ様、ありがとうございました!ってことで(;´∀`)

2人の話が聴けて本当に良かったと思ってます。

それが「正しい答え」「間違った答え」なんて、どうでも良いんです。

それが心から出た答えであれば。良い ”祈り” だったと思ってます。祈りです。それ以上でもなく、それ以下でもない、”祈り”。

そして、、、、大切なことは、それが継続される日常であれば、、、、とは、自分の単なる欲・・・と申しますか、『古くて、でも一周まわって新しい令和の神祭』の出発点となれば、それで良し!と考えております。

今日のこのブログの記事から読み始めてくれた方がいらっしゃれば、「なんのこっちゃ」。な内容ですが、今からの自分の神祭、そして今から新しく神様とご縁を結びたいと思われる方々の、心構えのスパイスになれば良いと思い、記させて頂きます m(_ _)m

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頂いた質問への回答(開闢の祭③)

前回よりの記事、

コロナに関しての神示(開闢の祭①)
素戔嗚さまからの神示(開闢の祭②)

を読んで頂き、メールやLINEを通じて予想以上の問い合わせや質問に驚いております。

まずはこんな稚拙なブログを読んで頂き、関心をもって下さっている方々がいらっしゃるのは有り難いことですし、自分も仲間もこれからの励みにもなります。

似た様な質問を多く頂いておりますので、真摯にお答えいたします。


何気にこれからの日本の事を心配してネットを見ていたら、ここに来ました。明日14日、17日、27日神棚に手を合わせようと思いますが、「扉を開けよ、命をとおせよ。」の御言葉の意味がよくわかりませんでした。



以下が自分なりの回答です。

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パワハラ・モラハラは嫌だ。着地点⑦

自分が実際に体験しているパワハラ・モラハラの記事はここで一旦、終わりに致します。

結果を先に言えば、頑張って楽しみながら、あと2年間は勤める。

今、自分が担当している会計の仕事は違う方に引継ぎ。今からは「会計補佐」として。

その後、外との折衝を担当する新しい部署をつくって貰い、そこに就任。

ここが組織と自分、双方の落としどころでした m(_ _)m



ボスの中身はね、、、、そう大きく変化はありません(;´∀`)

でも、それで良いんだと思いました。

自分が変われば、自分の人生が変わる。2年あれば、何かしらの形を残して辞めれそうだし、辞めるまでの2年で辞めた後の場所がつくれる。

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素戔嗚さまからの神示(開闢の祭②)


神世の祭とは、人世の祭。これは以前より申し伝えておることじゃろうがの。

何に重きをおき、何を通して己の人生を開き進まんとするか、ようよう考えてみれば良きこと。

複雑にしておるは人の心。祭ごとは古となにも変わってはおらぬ。想いを束として、通すのみ。

そこに真はあるのか。また真の己はあるのか。

真に世を想うてのことか、己を想うてのことか。

神々と呼ばれし者らは実体は持たぬ。想い一つで成り立っておる。

その想いとは、今の日の本、この世のこと、この世に生きるすべての者のこと。

祈りの意味、もう少し深く考えよ。祈りとは何か、祈りが己にもたらすものは何か。



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父親であることの反省と、自分であることの不安(子育て通信⑭)

最近、少し大人びて智恵も嘘もついてきた息子とケンカしました。

あまりにも片づけない、使ったものを元の場所になおさない態度にむかっ腹が立ちまして、、、、

そんな親の心を知らず、息子は部屋中に散らかった紙や使った後のティッシュ、ハサミやガムテープの中でせっせと「手作りボーリング場づくり」に勤しんでまして(-_-)


「出来たよ、パパ!さぁ、遊ぼ!遊ぼ!」

「いやさ。周りをみてよ。ハサミは出しっぱなしで危ないし、部屋は散らかしっぱなしでさ・・・こんなんで遊んでも楽しくないやろ。」

「え~作ったら、遊ぶって約束してたやん。早く遊ぼうよ!!」

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神社の本当の目的。

いつか、ある人から聞いたのか本で読んだのか・・・この言葉は今でも覚えています。

「人生の迷子になったら本を開け。本に答えは載ってないけど、答えの元はたくさん散りばめられている。」

どんな本でも構わないと思います。インスピレーション的な神様からのご神託、、、、ではなく、将来で迷っている人は資格取得本のコーナーへ、心に栄養が欲しい人は精神世界のコーナーへ、暇を持て余している人は趣味の本のコーナーへ、ある人は漫画、ある人は参考書、ある人は小説・・・・・


・・・きっと、そこには今の自分に求めているものがどこかのコーナーへと足を運び、何かの本を手に取り、新しい「情報」「刺激」をもたらせてくれる筈。

「情報」や「刺激」をもらえても、残念ながらそこに今すぐ欲しい答えは書いていない。


大切なのは、その刺激や情報から今の自分が、「何を考え」「何を創造するか」。

これが、『答えは書いていないけど、答えの元が散りばめられている』と自分なりに解釈しております。

そして、探している答えそのものは、おそらく目の前の問題の解決方法だったり、今以上に自分を向上させるものであったり、人生の質をあげてくれたり、心を感動させるものであったり、単なる待ち合わせまでの暇な時間を有意義に変えてくれたり・・・


その時の気分次第、求めているもの次第でしょうが、答えもいろいろです。

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コロナに関しての神示(開闢の祭①)

真の想い、それは心と心をつなげ、和とし循環させ、新しき力を生む力を持つものでございましょう。

憎しみおうた人の世も、未知なるウイルスと呼ばれる病に心注がれ、その中でもそれぞれが秘めた真の想いが表に現れやすい時。

ある者は己が罹らぬかと怯え、ある者は家族や仲間や組織を守ろうとし、ある者は心を痛め天に祈り、ある者は知らぬ存ぜぬと現実より距離をおき、ある者は人を責め、ある者は己のみ助かろうともがき、人の心の数だけ紙に書くことできても、己の心一つと向き合おうとする者がいかに少ない事かと悲しくもあり、情けなくもあり。

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最高の霊能者と、最高の仲間の話。

最高の霊能者、、、、と言われて、当時頭に浮かんだのは、

・三千世界を股にかけた
・裏も表もすべて見通せる
・その的中率は、な、なんと100%!
・その力は、すべての存在を動かせ
・心の美しさは神様にもひけをとらず
・安倍晴明がみた瞬間、「弟子にして下さい」と土下座してくるレベル
(当時、安倍晴明に憧れが少々・・・(苦笑))


・・・・なんて、稚拙な頭の持ち主ですが、まーそんな霊能者なんて存在するわけないでしょうと、、、(-_-) 

この広い世界に、たった1人でも居たら、世界中の戦争・内戦はすべて終わり、今流行の新型コロナウィルスなんて、ちょちょいのちょい・・・・だと勝手に想像しております。

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何の為に生きているのか?

生きる、、、ということは、「燃やすこと」と自分は認識しております。

細胞そのものも、エネルギーを燃やして新陳代謝を繰り返し、いずれ焼かれて(燃やされて?(笑))終わる。魂も、やりたいことや表現したいことがあって、言葉に出してみたり、動いてみたり、外にエネルギーを放出する。

燃えてる過程はすべてを忘れて夢中になれるし、燃えさかる過程を眺めみれば心が落ち着くし、結果や、儚いその「燃えカス」にさえ愛着がわいてくる。

気になる白髪は抜きますが(笑)抜いても追いつかない部分や、顔のシワなんかみてると


「あぁ、これだけ生きてきたんだ。」


と、ちょっと愛おしくなってくる、、、、鏡みてうっとりしているオッサンはちょっと気持ち悪いですけどね(;´∀`)

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