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心の金メダル

1月26日に師が他界しました。


26日は主に仲間内での仮通夜、27日は親戚の方々がいらっしゃり本通夜。28日はお葬式でした。

師の希望で、生前の数え切れないほどの交友関係を考えれば残されたご家族様のなるべく負担にならないようにと、友人・知人に連絡は避けていたのですが、、、かえってご迷惑になるぐらい、仲間内が多かったですね・・・・すみませんでした。

奇しくも師の葬式の日が、師の誕生日の日でもありました。

この世に産声をあげた同じ日にその肉体は灰になり、なんだかあの方らしいなぁ、、、とつくづく感じました。



弟子をはじめ多くの知り合いに分け隔てなく平等に、その時に持てる情はすべてその時に注がれる方でした。

想い出話よりも、常に前を向いて表面は派手好きに、心底は謙虚に前を向いてまっすぐ人生を歩かれた方でもあります。そんな人でしたので、癌と余命を知った時にはどれくらいショックだったことか計り知れません。


「もう一度、家には戻ってくるだろう。」

と浅はかな考えで過ごしていた日々を悔やみます。

いつか別れがくると、お見舞いにいく度に分かりきっていたことですが、その楽観さと現実逃避が続き・・・・ある日突然、この世からいなくなりました。

当たり前にいつかは来るとわかっていたつもりでしたが、その時はどんなテンションでいたらいいのか分からないまま、頭の片隅でずっと、「師匠がこの世からいなくなった。」 と反芻しながら、いつも通りの一日を送りました。

振り返れば後悔しか残っておりませんが、後悔したらあの世から怒られるような。

「やっぱりお前さんはバカだな」

と笑われるような。



26日から28日にかけては、もう10年近くお逢いしていない昔の仲間や兄弟子・弟弟子と再会もでき、ちょっとした同窓会でした。

昔の仲間内やお世話になった方々が自分を、下の名前で呼び捨てで呼んでくださったのが妙に嬉しかったです。


師の想い出や頂いた情。

1人ひとり、その情の形や、受け取り方は違っても、師という存在が共通している人たちの中にいる空間は、不謹慎ですがなんだか心地良かったです。


お茶を飲みながらそれぞれの胸におさまっている師の姿と神様の存在を抱え、師は湿っぽいのは嫌いだったので生前の師にどれだけの迷惑をこうむったかの自慢大会になりました。

とにかく愛され続けた人でした。

今からも愛され続ける人でもあります。


欲をいえば生きている間にみんなで集まって、


「○○さん、みんなで遊びに来ましたよ~!」


って一言、言ってやりたかったです。

その一言で、あの人がどれだけ喜んでくれたか。

どれだけ勇気づけられたか。

今さら考えても仕方ない話なんですけどね。亡くなられてしばらくは、そればかり考えておりました。

みんなの顔を驚いて見渡し、にんまりと笑った顔で「珍しいこともあるもんだ。今日は何事だ(笑)」って言ってる顔が浮かびます。

神様や神界に忠実で誠実な人だったから、「これだけ霊台が揃ったらなにか祭りの合図じゃないか?よし、皆で今から筆をとれっ!」って言うかも。いえ、誰よりも真面目に、本気で言うと思います。

仲間の集合が、この世から去る時になってしまって、本当に申し訳ない。なんだか本当に申し訳ないの一言しかありません。


その思いを少しでも消化させたいと思い、49日は兄弟子に無理を言って、兄弟子と数名で自分たちらしい49日をいつもの社と、お墓で済ませてきました。

モクモクと焚きましたよお線香を。あり得ないぐらいに。



親分気質で義理や情に篤く、そしてかなりの寂しがり屋でもありました。

ご自身の苦しさや病状に常に愚痴を言いつづけ、それでも人のしあわせを数倍も喜んでくださる方でした。



自分は不肖の弟子です。

18年もいろんなものを注いでくださった恩返しは何ひとつできませんでした。できたのは、心配と迷惑をかけること、ケンカして師の心を傷つけることだけ。


真剣に考えろと言われたことからは逃げ続け、やめろと言われたことは止めなかった。

このブログもその一つですけどね(苦笑)

「世間様に”本物の霊能者”など大きな看板立ておってから。」

と叱られ、本気で心配もされました。

そんな自分を、いつもと変わらず受け入れてくれ続けた人。

いつも笑顔で待ち続けてくれた人。


人や世間に認められずとも、自分の良いところ悪いところ、こんな自分でも、「すべてを受け入れてくれる人」がこの世に1人でもいるということは、こんな幸せなことだったのか・・・・と今さらながら、心からそう感じます。心から感謝しています。

「受けいれてくれる」

表現が難しいのですが、どんな時もいつもの笑顔で接してくれる。話を聴いてくれる。味方になってくれる。そして、心から叱ってくれる。

文字にすれば、たったそれだけです。

それをブレずに18年も続けてくれました。

すごく救われましたし、その体験は今みたいな自分でも救ってくれています。



そして自分は、たった一人の大切な人に対してそれが出来なかった自分の未熟さに、想えばおもうほど悲しくなるのです。


底の浅い自分は、師が本当は何を求め、何を期待し、何を心配してくれていたのかすらわからなかったし、今もわかっていないかも知れない。


「もっと愛して欲しい。この人ならもっと気づいてくれるはずだ。」


と、大の大人がいつもどこかで甘えていたんでしょうね・・・自分勝手な愛情を盾にして本気で自分と向き合うのを避け続けていた自分の臆病さ。自分は残念な大人でした。



親から24年育てられ、師より18年育てられ、注がれたものは魂となって自分の根底にあります。

一晩中、おそろしくて鳥肌がとれない夜もありました。ケンカして朝まで泣いた日も、悔しくて師の家を飛び出して家まで呪いごとを言いながら歩いて帰った日も。


またそれ以上に、神様の言葉を貰い師の情に触れ、師の家を一歩出ればすべての世界が変わってみえたぐらい心がきらめいた日も何度も何度も、何度も何度も、数え切れないぐらいありました。

嬉しくてすぐに声が聞きたくなった日も、心配事を抱えきれず夜中だろうが朝方だろうが会いに行った日も、大失敗して一緒に悩んでくれた日も夜中まで祈り通した日も、くだらない話で酒を飲み明かした日も、心配してくれて電話を掛けてきてくれた日も数え切れないぐらいありました。

目には見えない三千世界も、現実世界の生々しい酸いも甘いも、すべてみさせていただきました。自分なりにですが学ばせて頂きました。


ひとつだけ言えることは、神様とのご縁をふくめ一緒に過ごした時間は自分にとってすべて真実だということです。あとは、この頂いた教えを自分なりにどう消化し、魂を自分なりにどういう形で発揮していくかということ。次に繋いでいくかということ・・・数多くのお弟子さんや仲間内、最初は相談でもご縁あった方々も、発揮する方向はさまざまでしょうが師の情に触れた方々は皆、似たような想いではないでしょうか。


今の自分はまだ、飲み込んだものの方が多くて完全に消化不良状態です。

今は亡くなって2ヶ月ちょっと経ちましたが、やっぱり直接、声が聴きたい。話をしたい。慰めて欲しいし、バカだなぁ~と笑って欲しいし、褒めてもらいたい。

亡くなる数日前はほとんど会話らしい会話はありませんでしたが、亡くなる寸前まで、ご家族のこと。仲間内や知人。そして日本の将来を心配されていたことだけは黙っていても伝わってきました。

亡くなられる前日に背中をさすってやれたことだけが唯一の心の救いですかね、、、、たった数分ですが、今考えたら贅沢な時間でした。

亡くなる前の日にですね、「手のふるえが止まらん。」って言ってました。お昼ご飯のうどんを少し食べてもらいました。

「最近はね、おかしな世界に迷いこんでどこに居るかも分からん。」

って言ってました。それを、目も合わさず無視しちゃったんですよね。

あ~なんであの時、やさしい言葉ひとつ掛けられなかったんだろ。現実を直視できなかったと言えば聞こえはいいんですが、向き合えなかったんですよね。師はあんなに真剣に、亡くなる前日でさえ、現実と向き合っていたのに。




「先のことは真剣にしっかり考え、生き方は単純に。」


今はまだたくさんの事は考えられませんし、心がどこかで宙に浮いたような・・・根が固まっていない自分がいますが、生きている内に消化しながら、神様のお役に少しでも立ちながら、せめて自分が死んだ後は同じ村に戻り、あのにんまりとした笑顔がもう一度みれれば生きてきた甲斐があったと思います。


「たくさんの相談に来られた方の人生に干渉し、おこがましくも人生を変えてきたんだ。おじさんはろくな死に方はせんよ。」


と口ぐせのように言ってましたが、本当にメチャクチャな人でした。

メチャクチャな人でしたが、そのメチャクチャのすべてに情が通っていたんですから・・・振り返れば本当に不思議です。そんな人ですから、あの世に行ってもご自身のこと以外での心配事ばかりなんじゃないかなぁ~


亡くなる寸前まで、自分の核心を突いた宿題を出されました。


まずは師匠同様、今の時をすべて想い出にゆだねるよりも、前向きに諦めず日本や人の未来を祈り、神様を心から祀り、プライベートでは宿題を少しでも消化していきます。これからも師の想いを継いで、神事に勤しみ同時に人様の相談にのらせて頂ければと思います。


ブログの更新はせめて49日が終わるまでと思い、また師匠の心配をして下さっている方々も多いと思い書くことにしました。

今からまたゆっくりとですが、想い出を整理しながら自分自身をつくって行きたいと思います。


『燃ゆるも消ゆるも越えるも退くも天も地も、全て己の中にある』


師匠の神様が残してくれた言葉です。

これほど寛大でこれほど厳しい言葉はないと、今実感しております。

だんだんと固くなっていく体から伝わる温かさを感じられないことは寂しい。

人を楽しそうにからかう、あの声が直接聞けないのは悲しい。

お互いに心通った時ににんまりと笑った顔がみれないのも悲しい。


霊能も、神事においての心構えも向き合い方も誠意も真剣さもすべては落第点の不肖の弟子です。

霊能や神様のこと、視えない世界のこと以外でもたくさんのことを教えてくれました。

とにかく話だせばとことん、長かった師でしたからね。誰かのブログ同様(笑)


「○○さん。いろいろと心配してくれて、たくさんのことを教えてくれているのはありがたいんだけどさぁ、そんなに話が長いと何が大事なのかいっちょんわからん。そんなに長いと忘れるよ、きっと。」

「おじさんが言ってることをすべてやれるとも思ってないし、すぐに出来るほどお前さんは利口でもないがね。ただ脳みそっていうのは大事なことは覚えていて、いつかお前さんが大人になって、いろんな事に気づいた時に”あぁ、そういえばあのおじさんも同じこと言ってたなぁ”って思いだせば、忘れ上手のお前でも二度と忘れんだろう。だから黙ってききなさい。」


師匠の呪いは的中して、過去を振り返り今までの自分を省みれば、、、、大事なことは最初から最後まで、ずーっと言い続けてきてくれた内容でした。

言い続けたんじゃないですね、気づかせようとしてくれてたんだと思います。あの人優しかったから、一かバチかで人を傷つけられる人じゃなかったんですよね。


師が亡くなってから日々、それを思い起こせばもれなく師の顔も思いだすという、、、、まさに特大の呪いがかかっております(苦笑)

なんだ、やっぱり日本一の寂しがり屋の霊能者やん・・・・

と心のなかで苦笑いしつつ、今は今以上の自分になる為に普通に大人しく過ごしております。



宿題の答えをバチッと出して、

「どうだ、これが自分の実力ですよ!ぎゃはははは!」

とブログを更新したかったんですが、、、、

正味、課題が多すぎて、どれが正しい宿題だったのかさえ分からない状態のまま、今を生きています。


神棚の横には、師匠の写真が龍神様に囲まれて祀らせて頂いておりますが・・・・・

まだまだ納得できていない。これで良かったんだという気分にはなっておりません。

その状態のまま、ブログを更新するのは少々、気がひけるのですが、、、、こんな自分でも更新しないと心配してくださっている方のメールもポツリポツリとありますし、黙って見守ってくださっている方々へも申し訳ないですしね。


とにかくね、このまま傷が癒えていくのが嫌なんです(笑)

この世を卒業する時は、胸を張ってあの世にいきたい。できることなら、神様が許してくださるのなら、師と同じ村に帰りたい。 

そして、自分の守るべき家族があの世に来た時は、この村から迎えに行きたい。

きっと素敵な村なんですよ、ここは。

今は葛藤の中から一歩、進んだ感じです。

「考えても仕方ね。・・・やるしかないわ。」

そんな気持ちですかね(苦笑)


黙っていても必ずどこかで見守ってくれているはず。とにかく心配性でしたからね。

だから自分は本気でいきますね。

良い自分も悪い自分も全力で、その時々出し切っていきます!

・・・・・あれ?今までの自分と何も変わっていないかも知れない。。。。


話は変わりますが、オリンピックではまた羽生選手が金メダルをとってくれましたね!将棋の藤井六段もそうですが若い人たちが凄く努力をされ、素晴らしい力を発揮している昨今です。

そんな羽生選手は師の一番のお気に入りの若者でした。


「努力して輝いている若い人間は今からの日本の宝だ。お前さんを筆頭に、弟子たちに裏切り続けられたおじさんはね、TVのスケートの若者をみて日本の希望の光だと久々に胸が躍ったよ。・・・・それに比べてお前さんはとうも立ちすぎ、自分ではどう考えているのか知らんが世間ではただのおじさんだ。せめて次の世代に、少しでも感動させられる環境を残していきなさい。それが先に生まれた大人としての役目だよ。そしてTVに出ない有名ではない人も、必ずどこか日常のなかで努力をしている。その人達をブログで書くのなら、おじさんも頭から反対はしないよ。少しは意義があるブログになると思う。」


そんなことを、亡くなる一年前はいってましたね(苦笑)


「人が真剣に一生を送っても、そうたいした事はできん。たかが知れている。」

とものたまわっておりました。


だから自分は真剣に生きます。

師匠と過ごした一分一秒の時間も無駄にしない為にも。

そして自分もこの世から卒業する時に、

「なんだぁ、よく考えたらたいした一生じゃなかったなぁ~」

と苦笑いしながら、あの世に旅立ちたいと思います。

心の金メダルをひっさげて。


49日にみんなでお墓に行った時、周りのお墓は享年のあとに「没」となっておりましたが、師匠のお墓は享年の年月日のあと、「卒」となっていました。

「桜を待たずして卒業したんだね~せっかちのあの人らしい」

と、なんだか不思議とホッとしました。


最後まで、人間らしく霊能者らしく、あの方らしいあの人でした。


師を含め、わたくしを含め、たくさんのご心配をお掛けしました皆様、申し訳ございませんでした。

また暇をみて、ボチボチブログを更新させて頂きますね。

桜もそろそろ散りかけております。

早く夢に出てきてくれないかなぁ~・・・・・・・と考えつつ、実は今までに二回夢をみたんですが、その日に限って自分は現実社会で大失敗・大失態して
めちゃくちゃ怒られているんですよね・・・・・・・・・・・・・・

なんか微妙な話ですが、やっぱり直接お会いできないのであれば夢で出てきて貰ってもいいかな(苦笑)

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コメント:30

金シャチ 18-04-03 (火) 21:43

こんばんは

お師匠様のご冥福を心からお祈りいたします。

寂しいですね、哀しいですねー
半年、一年と経った頃、号泣する時が来ます…
その時が本当に寂しい・・・心をえぐられる

先ずは、村雲さんも お大事に・・・

とも(大阪) 18-04-04 (水) 1:38

どうしてはるかなと、心配しておりました。
ブログの更新を見て ほっとした気持ちと読んでいくにつれて切ない気持ちでいっぱいになり涙が溢れてきました。
上手く言葉での表現は難しいですが、 村雲さんが師匠と出会い、村雲さんがブログを立ち上げて下さったからこそ、私にとって、人生の転機といってもいいくらいの救いがあり、子どもも守る事が出来ました。なので村雲さんにはとても感謝の気持ちでいっぱいです。今では筆書きを何度か見返しては、こういう事だったんだなと客観的に自分を見つめられるようにもなりました。
ご縁というのは本当に素晴らしいですね。
村雲さんのブログを読む事が出来てほんとに嬉しいです。

北斗七星 18-04-04 (水) 1:41

今夜は月と木星がすぐそばに並んでいて。
そんな夜にこの記事ですか。。そーですか。。。
近く、お師匠さんのお墓詣りに行きたく思っております。

ちゅみ 18-04-04 (水) 4:43

村雲さま

この度は心からお悔やみ申し上げます。
お師匠様の御霊が平安であります様お祈り致します。

毎日誰かの大切な方がこの世を去り、誰かが涙を流してる。1月26日・・私はどんな1日だったのかなぁ。意味の無い想いに馳せています・・
愛は終わらない。

カワイ 18-04-04 (水) 8:57

 いろいろお疲れ様でした。人知れぞれ生き方があるのですね。
私も、村雲様に相談しておきながらその逆の生き方をしているような気もします。
 これからも、よろしくお願い申し上げます。

たけだ 18-04-04 (水) 11:01

お師匠様のご冥福を心からお祈り申し上げます

ずっと心のどこかで思っていました
お会いしたかった方でした
なので、お会いできない代わりに
昨年そちらに行った際には、せめてお社へだけでも伺いたいと思っていました。

やっぱり行っておけばよかった・・・

村雲さんもお疲れさまでした
少しずつ村雲さんらしさが戻りますように

煌瀧 18-04-04 (水) 19:16

御師匠様のご冥福を心からお祈り申し上げます。
雲さんが後ろ姿を見せる番やね。
雲さんは、どんなお師さんになるんやろ~ね。

たまねぎ 18-04-04 (水) 20:04

師匠はこの世を卒業されましたか。師匠様いろいろとお疲れ様でした。痛みが強かったようなので、ほっとされてることでしょう。

ブログの更新が途絶え、いやな予感ばかりがつのりましたが、村雲さんもお疲れ様でした。
所信表明ブログもかかれたことで、気持ちも落ち着きつつあるのでしょうか。
またお会いできることを楽しみにがんばりましょう。それぞれに。

大和魂 18-04-04 (水) 21:54

久々に覗いてみたら、驚きの内容でした。
お師匠さんがあちらの世界で幸福に包まれる事をお祈りします。
そして、村雲さんがご多幸に恵まれます様に。
強く優しくあってくださいませ。

千恵 18-04-05 (木) 0:23

ありがとうございます。

小京都の熊 18-04-05 (木) 8:53

ご無沙汰しております、京都の熊です。村雲さん
お師匠様のご冥福を心からお祈り申し上げます

ゆうき 18-04-05 (木) 16:48

村雲様 ご無沙汰いたしております。

お師匠様のご冥福を心からお祈り申し上げます。
一度 お会いしたかったです。残念です。

村雲様のお師匠様へのあふれる想いに、胸が熱くなりました。
でも、お元気そうでよかった。
また、鑑定でお会いできますように。

こちらは、葉桜になりました。

18-04-06 (金) 20:13

1度お会いしたいと思いながら、叶わなかったのが悲しいです。

霊能云々ではなく、人の生き方を支える【仕事】をしている者として、何か相通じるものがあるのではないかと思っていました。

神様から頂いた役目を果たしながら、着実に歩まれた一生の重みが、村雲さんや、お弟子さん、様々な人たちの繋がりに体現されていますね。

どうでしょう?もう神界に行かれたのでしょうか?私は、煙草を吸いつつ一息入れているお師匠様の姿が浮かびます。


お師匠様、本当にお疲れ様でした。

サラ 18-04-07 (土) 3:53

村雲先生

お師匠様の49日を終えた頃、きっとブログで旅立ちの様子を知らせて下さるだろうと待っておりました。
昨年の3月にお師匠様にお会いした際に頂いたお言葉は書き留めて今も持っております。

お師匠様へ心より感謝と旅立ちの祈りを捧げさせて頂きます。

私は先月一周忌を迎えました。人生に多大な影響を与えてくれた人を亡くした喪失感はとてもとても大きいです。

村雲先生の心中お察し申し上げ、また、お会いできます日をお待ちしております。

サラ

ブーシュカ 18-04-07 (土) 12:08

ブログ更新、待ってました〜。村雲さん節が聞けて、嬉しかったです。お師匠様のご冥福をお祈りします。不謹慎かもですが、同窓会となられて、皆様良かったですね。私もとうが立ちすぎた歳なので、つくづく思います。
後悔ばかり浮かぶけど、言葉を交わせるときだと、酸いも甘いも出ちゃいますしね。相手に委ねたり、こっちの我を通したり。いろんな縁で人って育って行くんですね。時々に学んで次に活かしていく聡さを持っていきたいです。沢山の方々に愛されたお師匠様、大きな方だったんだなと、ひしひし改めて伝わってきました。

さまざまな時間を共に過ごせる相手への敬意を忘れないようにしたいです。「受け入れてくれている」この感覚なんでしょうね。自分自身の至らなさも受け入れてくれる器を、私の中に作りたいですねー。至らなさをさらけ出せる関係も、ありがたいです。伴走してくれる人。大事だからじゃぁ自分に何ができるか。沼にハマりそうです。
考えを話して相互理解しつつ無理も少なく進められたら幸せですね。
村雲さんにも良い日々が多くありますようにと願います。

新緑 18-04-07 (土) 13:30

お師匠様のご冥福を心からお祈り申し上げます。




直接会話出来なくなった分、残された人間はその笑顔に励まされながら一歩一歩進むしか無いんですよね。

あの世から、
大丈夫、大丈夫。と、にんまりと微笑みながら村雲さんを見守るお師匠さまの姿が浮かびます。

お師匠様を思いながら見る桜は、穏やかな風と共に、きっと届いてますよね。

タカハピ 18-04-07 (土) 13:32

御師匠様のご冥福を心からお祈り申し上げます。
次にお会いしたときに御師匠様の思い出話をゆっくり聞かせてください。

すすき 18-04-08 (日) 2:27

初めてコメントします。
お師匠様のご冥福をお祈りいたします。
以前からブログを拝見していました。
そして、お師匠様や村雲さんにお会いしたかったです。
村雲さんの文章は考えされられることがたくさんあります。勉強になります。これからも読ませていただきますね。

Hatadesu 18-04-08 (日) 10:00

村雲さんと初めて会った勉強会で師匠のお話を楽しそうに話していた、村雲さんを思い出しました。
村雲さんは師匠の事本当に大好きなんだとその時感じました。

村雲さん、頑張りましょう‼︎
この世から姿は消したけど必ず見守っていてくれる
大好きな人の為に!‼︎
あちらの世界で心配しなくいいように
どうにかこうにか頑張っていつか会える時に
「よく頑張ったな」って言ってもらえるように‼︎
少しでも褒めて欲しくて私も日々を過ごしてます。

いつになるかわかりませんが絶対に村雲さんに会いに福岡に行来たいと思ってます。
その時には又師匠のお話しながら飲みましょう。
もちろん、一回りもふた回りも大きくってなっていてくださいね。

管理人 18-04-08 (日) 22:49

金シャチさん
コメントありがとうございます。号泣ですか、、、それだけ感じれる日が来るというのが嬉しい。というのが今の本音です。今は空いた時間に今まで頂いた手紙や筆書きを読み直して、心に落とし込んでおります。

とも(大阪)さん
こんばんはともさん。覚えてますよ~(笑)今は自分も、3歳の子供を自分なりに守りながら、育みながら、守られ、育まれている環境に感謝してます。人の縁って本当に不思議ですね。これからもつむいでいきたいです(^^)

北斗七星さん
へへへ、、、いろいろありましたが、師が居なくなったのは間違いないのですが、今でもいつでも居る感覚がどこかで否めず、、、、よく分からない状態ですが、案内させて頂きますのでその際はぜひご連絡を下さい(^^)

ちゅみさん
愛は終わらない。ホントですね。この時間も、この人生も、愛の塊です。この世もあの世も愛だらけ!

管理人 18-04-08 (日) 22:57

カワイさん
また何かございましたらご連絡を。自分に出来る範囲ですが、これもまたご縁でしょうね(^^)

たけださん
こんばんはたけださん。福岡ではお世話になりました。そういえば、頂き物も貰いっぱなしで申し訳ございません。。。。たけださんにとっても、有意義な一年となられますように。

煌瀧さん
ただいま煌瀧さん(^^) 村の巡回、ありがとうございました~ってか、読んでましたけど。読めないぐらい日常が慌ただしい日もあり。まぁ、またいつかお会いした時にでもゆっくりと。

たまねぎさん
たまねぎさん、元気されてますか~?奥様もお元気でしょうか。今年は一日だけでも東京に行きたいなぁ~今年も無理かなぁ、、、、でも繋がってるだけでも安心感はありますね(笑)コメント読ませてもらってなんだかホッとしました。ありがとうございます。

大和魂さん
ありがとうございます。本当に何か変わったのか、何も変わってないのか、未だに良くわかりませんがとにかく前を向いて歩きます!コメントありがとうございます。

管理人 18-04-08 (日) 23:05

千恵さん
こちらこそ、ありがとう(^^) ぼちぼちですが、更新していきます!

小京都の熊さん
こんばんは。お香のサンプル、ありがとうございます。一度に全部は動けないけど、新しい仲間が加わりましたよ(^^) 今後は絡みが多くなると思いますが、よろしくお願いいたします。

ゆうきさん
こんばんはゆうきさん。コメントありがとうございます。自分は肉体もって生きてますし、師匠も魂で生きてくれております。進しかないっ!

尭さん
お久しぶりですね、尭さん。あの人、神様だけにはなりたくないっていつも豪語してたからねぇ~でも、自分からみたら神様以上の存在だし、見方によっては様々だろうから、どうなんだろ?神様も、生前の功績考えたら無碍には扱えないから困ってるんじゃなかろうか(苦笑)神界の禁煙地域でタバコ吸ってそう(笑)

サラさん
こんばんはサラさん。またお会いしましょうねー福岡で同窓会したのって一年前でしたっけ??早いな、一年・・・・・

管理人 18-04-08 (日) 23:15

ブーシュカさん
なんとなくですが、、、師匠が亡くなって、まず自分は目先の100点は捨てました、、、ってか、諦めたような気がしてます。代わりに忘れたくないのは、一番底にある力強い潮の流れ。その流れが同じ目的である以上は、いつも後ろから押してもらっている感覚です。ってか、結局人任せかな(笑)

新緑さん
大丈夫、大丈夫・・・ぐらい優しかったらいいんですけどね(笑)あれはどうした、これを忘れるな、本心いえば心配ばかりで小言の塊でしょう。とにかく辛抱強い人でした。少しは見習わないと罰があたりそうですね(^^)

タカハピさん
ありがとうございます。タカハピさんに次にお会いする時は、、、自分が村カフェ二号店作って、それ壊すときじゃないでしょうかね(笑)時期が来たら、また勉強会もやりたいですね~

すすきさん
コメントありがとうございます。自分にはいつか会えますよ、まだ死んでないし(笑)それもご縁。自分の魂を覗いてみてください、たぶん師匠も居るはずです(^^) お会いできる日を楽しみにしております。

管理人 18-04-08 (日) 23:17

Hatadesuさん
お元気ですか?師匠のこと、今でも大好きです!!!頑張りますよーそれしかありませんからね!皆、会いに来てくれる度に「飲みに行きましょう!」って言ってくださるので、Hatadesuさんにお会いする日には必ず一回りも二回りも体は大きくなっているはずです(笑)

花凛 18-04-10 (火) 1:25

村雲様 お久しぶりです。お師匠様のご冥福をお祈りします。また素敵な笑顔を見せてください。

にゃんこ 18-04-10 (火) 19:37

今晩はです(^^)
久し振りですね
それと、落ち着いた様で何よりです
お疲れ様でしたm(__)m

うちも最近また
昔に、お世話になった方が亡くなり色々思い返す時間が更に増えました

やはり大変でも楽しく過ごし奮闘した出来事ばかりです(>__<)

ききょう 18-04-10 (火) 22:02

記事を読んだ後「師匠からの手紙」を読みました。

今までに何度か読ませていただいて、それからちょっとづつだけど、自分がこうだ!と思ったこと信じてみるようになってきたこと。こころの中に何をおくかがこれからのカギになるのかなと感じてます。
最近は手ぬぐい好きなことをもっと楽しんでみようと動き始めたところです。

お師匠さま
ありがとうございました!

村雲さん
これからもよろしくお願いします!

みやぱぱ 18-04-11 (水) 0:38

村雲さん、お久しぶりです。
まずは、お師匠様のご冥福をお祈り申し上げます。

お師匠様の事が落ち着いたら更新されるかな…と思ってましたら、いつのまにか更新されていましたね。
実は私も昨年末に父が急死しました。もう十数年間別居していたせいか、転職して職場が変わり忙しいせいか、徐々に思い出す事が少なくなって来てます。なんだか申し訳ないなぁと思いながらも、現実世界に流されているこの頃です。今回の記事を読んで、ずっと相手のことを想い続けてる村雲さんが羨ましいなと、短い期間で父を忘れかけてる私などは思ってしまいました。
薄情な息子を苦笑いで父は眺めているのかなと思いながら、明日も神棚、仏壇に手を合わせて1日を始めていきます。
まだ、ボチボチとブログも更新して下さいね。楽しみにしています。

おき 18-04-15 (日) 19:17

こんにちは。

あまり見に来てはなかったのですが、見に来ても更新はなくて
忙しいのかなと思っていました。

ブログを読んでなんでかわからないけど涙が出て仕方ないです。
ありきたりなことしかことばにならないです。
この度は御愁傷様でした。ご師匠様のご冥福をお祈りします。

はる 18-04-16 (月) 14:39

お師匠様のご冥福をお祈り申し上げます。
大好きだった、・・・・・きっとお師匠様も同じ気持ちのはずです。・・・たくさんのお弟子さんの中で村雲先生の事が。それは今もこれからも変わらずに・・・・・・です。
聞こえなくても、がんばれを伝えて下っています。神様は乗り越えられない試練はお与えになりませんよ、
村雲先生もお疲れさまでした、先生のご多幸とご活躍を祈念申し上げます。
私事ながら、無事に進級し学んでいます、神職へはまだまだですが、いつか村雲先生にお目にかかれて、ご講義を受けたいと、思っています。先生はじめご家族さまご自愛ください。

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