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白と黒の羽をもつ天使(村雲友人帳⑫)

先日、東京からわざわざ来てくださった方がいらっしゃいまして、、、、ってか、用事のついでに会いに来てくださいまして(笑)こちらも思った以上に時間もとれず、せっかくのご縁に申し訳なかったなぁ~と思いつつ。

「だったら、神様の声をブログの記事にしちゃってください!」

的なことを言ってた覚えがかすかにあるんですが、はっきりとした約束もなく載せちゃうのは問題大ありだと思いますので、それは止めといて。記事にコメントはなくても読んでくださっているとの事なので、時間の都合上、言えなかった話・話したかった話を久しぶりにお会いした感想などを含めて。「村雲友人帳」ということで(^^)



さて、久しぶりにお会いした仮称Aさん、少々大人っぽくなっておりました。

そりゃぁもう、お互いに(年齢的には)立派な大人なんですけれども。人生、手探りのなかでも「なんとか折り合いつけながら、泳いで来たんだろうなぁ~」と感じさせてくれるほどに。

神様が言ってた、「人からの温かみ」と「それを受け取る自分の器の形」だっけ?

これのすり合わせってって本当に難しいんだよね、、、、

それ、考え出したら蟻地獄にはまってしまいそうな。合わせ鏡の世界の中で迷子になりそうな。

「自分の器の形」昔は純粋だったから、バッサリ切られる時は切られ、若い分、傷みの記憶は深く残っても傷跡は割と綺麗に治っちゃったりするもんだけど・・・年齢=経験と共に、ああでもない・こうでもないと余計な?考えが増えてきたら、ザクザクと傷跡残しながら心の体力勝負で前に進むか、華麗にスルーした”フリ”をして切り捨てていくか、、、、いや、そうしないと毎日が忙しいしね(;´Д`)

その人は昔、ウチの神様に「何かのパイオニアに近い存在になる」と言われたことがあるらしい。いや、解説のなかで自分がそう説明した記憶はかすかに残っている。


そして、今日一日は「パイオニアってなんだろう?」ってずーっと考えていたんだけど。

まず、パイオニアって単純に辞書をひけば、【開拓者。先駆者。】ってことでしょ?

んで、「よし、明日からパイオニアになろうっ!」なんて話は存在せず、開拓者や先駆者である以上は、やっぱり「目指す場所や向かう先」が大前提として存在しているはず。

それって皆、ついつい今の現状や今までを振り返って”自分と重ねて”みちゃう人がいるけど、そうじゃない気がしております。

もっとシンプルに、自分が関わる現実的な事象をしっかり掴んで、

「あ~ここがこうだったら、もっと便利なのに。」

「これがこうなったら、本当に素敵だと思う。」

ぐらいに、心が昇華して生まれてくるものだと思う。そして、そのきっかけは本当に些細なことだとも感じます。

最近、友人から教えてもらったIT関係のニュースサイト読んでたら、『近くの神社仏閣が検索できるアプリ』を作った若いパイオニアの記事にぶち当たりました(^^)


「あれ?これってさ。昔、自分がやってた神社巡りのススメに似てるなぁ~」

って感じました。

キャッチフレーズが100年後も残る、使ってもらえるサイトだったかな?なるほど、その人の考え方も文字を読めばすごく大切で必要なことで、素晴らしいことだと感じました。

そんな人と比べて、もちろん努力の差は天と地ぐらいに離れているし、何より自分はそこまで深く考えてやっていた訳ではない。たまたまだけど、今も陰ながらサポートしてくれているシステム担当が、「せっかく神様好きが集まっているなら、この情報まとめたら面白くない?」なんてちょいちょい管理人が惹かれるキーワードをその時もほおりこんで来て、またそこに

「考えるならやった方が早い!」

的な、福岡人特有のノリと始めの勢いの良さでサクサク楽しめたサイトだったんだけど。


案の定、途中で面倒になってまだ辛うじて生き残ってはいるけど、もうあるかないか分からないレベルの存在感ですけど!(笑)

・・・でも、このアプリを作られた方のように、本気でその考えに誠実に向き合って、ニュースにも取り上げられてよりクオリティが高く、さらに今の利便性に乗っかったアプリにまで昇華できるんだねぇ、、、、と感動しました。

インターネットの加速度はほんとうに実感できないぐらいに速くて、自分たちの時は

「マップがあればさらに便利ぃ~♪」

なんてレベルだったのが、今ではサイトよりもアプリ、地図だって現在の位置を把握して近くの仏閣を紹介してくれて、不特定多数のコメントがついて、記録にも残せて、なんか純粋にすごいなぁ~って。

まぁ、開発者がいってた「利益をもたらすもの」になるまでには、いろんな障害があるんだろうけど、それでもアクセス数みたらホント驚くような数でして(;´Д`)


大切なポイントは、

・自分が経験があるもの、実感していること

そこに、

・「やってみたい!」も大切だけど、「これがあれば便利じゃない?」「大勢の人が喜んでくれるんじゃないかな?」・・・本気の社会貢献スパイスが入っていれば、勝手にwin-winは成り立つ気がする

そして、最後に「情熱」だよね。これが一番の肝だと思う。 

さらに加えれば、なぜそれを自分がやるのか?やりたいのか?を理解している人は強い。


いきなり、人も物もネットも巻き込んだ歯車を作って走り出すのは難しい。。。だったら、走りながら必要な歯車を組み立てるイメージかな、、、、、自分もこの稚拙なブログが続いているのは、やっぱり自分のストレス解消ももちろんだけど、「伝えたい」という想い、そのイメージがはっきりしちゃってますもんね。

神様は本当に存在してるってこと。失敗だらけだけど、これからの霊能者に参考にして欲しい。霊能者を利用する人に学んで欲しい。この三つの大きな柱に、いろんな歯車が絡みあってる感じかな?(^^)


こんなこと書いちゃうと怒られるかも知れないけど、とにかく恐ろしく繊細で不器用で、一周まわって大胆で。人を騙しきれないし、自分を騙しきれないし、人が思っているほど弱くもなければ、本人が思っているほど強くもなく・・・・村雲レベルで人の話は聞かないし・・・・まぁ一言でいえば、変人やね(笑)否、変人になりたがっている、根がすごく真面目な・・・・やっぱり変人か!(爆)


頭が良すぎて、幸せの理由も不幸な理由も、いくらでも作れてしまう。

そんな人だから不思議な魅力があって、またより不思議な魅力あるものに惹かれて・・・・わかった。昔の誰かさんに似てる気がする。


天使みたいな人で背中に羽は生えていて、それを白にも黒にもできるポテンシャルもあって、ここだけの話、感性豊かで素晴らしい才能は持ってる人だと感じています。

飛び立つ時に蹴る大地が風船みたいにぽにょぽにょしてて、足をバタバタさせつつ、羽をパタパタさせつつ、、、、、

努力している分、羽の根元だけは肉太になってるんだけど、体力だけは年相応に消耗していく。


師匠が死ぬ間際まで心配してくれていた、

「家庭を持ちなさい」「ちゃんとした仕事に就きなさい」

中身のクオリティはさておき(苦笑)周りの助けがあって、この二つを手にいれて『自由じゃなくなって、余計に自由になった』というこの感覚を彼女が手に入れてくれたら、どこまで高く飛んでいくんだろう・・・・・自分も、自分の神様もすごく楽しみにしているんですけどね(笑)


さて、話は変わりますが皆に質問。

「あなたが思う、一生を無駄にしない生き方」

ってどんな生き方ですか?インスピレーションレベルでいいから、皆さんの考えを聴いてみたい(^^)

今、自分の中にも固まりつつあるけど(遅いけど(笑))、それは次のブログの記事にさせて貰えればと思います。




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コメント:13

ちゅみ 18-06-11 (月) 8:30

「一生を無駄にしない生き方」・・
どれだけ考えても、出てこない(^^;;
一生は未だ終わっていないけど、取り敢えず今までの人生で「無駄」が有るか?って考えたら・・「無駄」は見当たらないんですよね(^^;;
反省はたっくさんあります!ごめんなさいもたくさんあります。今思い出しても、頭に浮かんだ画像を手を振り回して消したい程恥ずかしい事もたくさんあります。
ですが、それらは無駄では無くてそれがあったから自己改善出来たっていうのもあるし、見えたものもあります。
ただ、ただですね、来世また初めから始めるのは絶対嫌ですぅ!!
今生で学んだ事は持ち越したい!スタート地点は違っていたい!じゃなきゃホントに今生が全部「無駄」になっちゃう!
あれ?訳が分からなくなりまひた(T . T)

管理人 18-06-11 (月) 8:54

ちゅみさん
無駄のない人生、、、素晴らしいと思いますよ(^^) ただ自分が皆に伺いたいのは、「今までの人生で無駄が有るか?」ではなく、「一生を無駄にしない生き方とは?」です~内容が変わってる(^^)

ちゅみ 18-06-11 (月) 11:18

やっぱり・・(^^;;
書き終わる頃になんか違うなぁって(笑
やっぱり出て来ません・・これはマズイですよね(T . T)
村雲さんでも遅いと感じているのに、私ならチョー遅過ぎ(とほほ
あんまり考えずに(笑)インスピレーションで!
今は全ての事に「丁寧に」を心掛けています。
迷ったら兎に角やってみる、か、準備を始める。動く!経験する!感じる!
で・出たかな〜(*^_^*)

瀬川 18-06-11 (月) 13:41

村雲さん

お帰りなさいませ^^お久しぶりです
お帰りお待ちしていたので嬉しかったですよ~

「一生を無駄にしない生き方とは?」
成功・失敗等結果ではなく、
やりたいと思った事に挑戦出来たら、挑めた自分を讃えながら
死の枕元で満足して死ねそうな気がしています。


亡くなった母が死ぬ前日、話せる最後の瞬間
「良い人生で楽しかっただった。人生はトントンで最後に帳尻が合う様になっているから、安心して生きなさい^^」
と、最後の言葉を残してくれたんですね。
同居で大変な結婚生活だったはずだけれど楽しかったって・・・
きっと結果ではなく、生き切った!って満足できたのでしょう。

何でも経験!やってみなさい!といつも背中を押してくれた母だったので、後悔するより動いて体験・経験!する方を選んで生きて行ければ、
死の直前に、良い人生で楽しかった^^
と思えるのかな、と私は思う様になりましたよ~ 
こんな感じで大丈夫ですか(^^;)??

でもこう考えるようになって、村雲さんに言われた
過去(生)じゃなく今(生)を生きなさい!
・・・にやっと繋がってきましたよ^^(時間掛かったなー)

金シャチ 18-06-13 (水) 1:45

今晩は!

『私が思う一生を無駄にしない生き方』

事象の原因を考え続けない事‼ 
予測できない事を考え続けない事‼

私の近くに原因の特定にこだわる御仁がおられます。
延々と考え悩み続けます・・・

また、その御仁は
どうなるか分からない事を予想してm自身でマイナスモードに
入り、どんどん墓穴を掘り続ける特技もお持ちです・・・

例えば、腹痛になると「なんでだろう、何で痛いんだろう?」と
云い始めます『食べ過ぎたん?』「違う」『冷えたんと違う?』
「いや、冷えてない」『盲腸かもよ・・・』「場所が違う」と
何度もこのやり取りをして、「何で痛いんやろう?」と言い続け
『お医者さんへ行ったら?』「そこまでじゃない・・・でも何で痛いんやろう…」と続きます。

「なんか手から血が出とる・・・何もしてないのに」そんなん、紙で手を切る事もありますよネー
「歩いてたら転びそうになった、何も(つまずくようなもの)なかったのに・・・何で?」
加齢で足が上がっていない・・・たいていそんな事です、

でも・・・
まるで一世を風靡したあのコンビ!!「何でだろう?」

原因・理由を考え続ける・・・何になるの?世の中考えても
分からないことが一杯、まずどう対処するべきかを考えて
欲しいと思います、
○○丸を飲むOR救急車を呼ぶ・バンドエイドOR包帯

考え続ける理由は『気になるから』『どう考えても、上手くいくとは思えない・・・』そうです。

動かず考え悩み続ける事…人生を無駄にしていると思います。

遊ぶこと、休憩‣休息は大切で有意義な時間だと思います。

貴方様の持ち時間は後どれだけか…急げ~ おいてくよ~

18-06-13 (水) 20:37

直感的に、自分が自分である事、なんじゃないかと思いました。

何が無駄かと考える事で生まれてくる無駄もあれば、それによって、またその過程で減る無駄もあるかと思ってます。
何より、この記事を読んだからというのもありますが、何が無駄か無駄でないか、それについて決めているのは紛れもない自分自身かと思いますし。

とんちのようにややこしいのですが、「無駄」、というものが役に立つものだ、立っているものだ、と認識すればそれは無駄ではないという事にもなるかと思いますし、またそれは言葉上や一部分での無駄がある、という風にも解釈できますもんね。

物事起きてからというか、後付けの解釈で…と言えばいいのか、解釈そのものが己の視野と関わっているかと思いますので、「自分が自分でありつつも、自分で自分の視野を閉ざさない」といった感じかもしれないと考えました。

余談ですが、語れる程もない自分の人生を振り返れば、こういう視野での見方をすればこれは無駄だったし、かといってああいう見方をすれば無駄ではないし…
というように、一つの物事の一つの見え方に対して無駄である事と、無駄ではない事が、重なり合っているように思えている、というのが今の自分の考え方でしょうか。

端的に例えるなら、犬派猫派でいう、どっちも派的な。

間違いなく後付けではないのですが、この文章を書いているのも、自分の考えを固めるというのか、整理したり気持ちとして言葉になっていない部分を言葉に置き換えてわかりやすくして行く為、その練習のようなものの為だったりとか、現在進行形で考えると意味がありますし、あると思ってやっている事なので。

あと、「自分でありつつも、自分で自分の視野を閉ざさない」と書いてみて
「それって人の意見を取り入れる事って書けばいいんじゃないの?」と自分で思ったり、何が大事かは人によりけりなんじゃないかと思いもしたんですが、「自分の主体性」という、自身に主軸がある上で自分の世界に閉じこもらない、的な部分も、個人的に一生を無駄にしない為の大事な要素になり得る一つなのかな、と思いました。

それと、自分であるというか、自分と向き合う事も大事な事かな、と思います。
生きている以上、自分自身とは長く付き合うものでもあるし、自分を知り、手を動かす事や考える事それぞれに主軸を置くとすれば、どちらに自分の軸が近いのかを知る事から、自分自身の手を動かす事と考える事、双方のやり方を成す上での、心構えとしての、自分で丁度いい距離感というのか…

成功の喜びだとか、それを噛みしめる経験だとか、逆に悔しさだとか、自分で上手くいかなかった時のフォローの仕方だとか…
こう、他所の方の事を話題に出してもいいかわかりませんが、金シャチさんの近くの御仁に、少し似たような所が自分にもあるかと思い、先行きを考える際の不安に対してどう接するのかという一人一人のやり方であるとか…

自分は最初は大変でしたが、あくまでも自身の内の手前の考え、わからない事はわからないぞと区切りをつけたり、不安になるのは人間の防衛反応としてしょうがない、などと自分なりに納得のいく考えで足元を固めたり、その都度思ったりして、ある程度平気になれたという訳でして、その経験の中に自分があった事から、丁度良さそうな距離が見つかってきたのかな、と。

何が言いたいのかというと、人も状況も異なるだろうなのでその御仁について何を言いたい訳でもないですし、あくまで後からこう考えればという話ではありますが、結果として悩んでいた時間は無駄ではなかったかな、と思います。

ただ、かといって自分の丁度いい距離感を求めすぎるというのも、実際には自分の世界(観)に閉じこもり気味になる訳でして…
まあ、自分自身で閉じこもり気味な部分に自覚、良い所も悪い所もあるという認識のある上で、あえてやってみたいとして行動するのは、失敗があったとしても身になる経験が多かったような気もしますね。
人間、良くも悪くも自分の都合よく解釈を作る事が出来てもしまいますので、思い返せる上で、と付きますが。

あれこれ書いていて纏まりがなくなってきた所を顧みるに、まだまだ固められる所があるし、変わり続けられるのかもしれませんな。
また、そうして考えて来た内、行く内になんとなくではありますが、降り積もると言えばいいか、磨かれると言えばいいか、とにかく、なんかしらしっかりした一本の考え方というか、芯というのか、はたまた信というのか、筋というのかが、少しずつながら溜まっていっているような気がしています。

これを魂と呼ぶのかなあなんて思ったりもしますが、終わりなく続きそうなのでそろそろ口というか、手を止めようと思います。
お時間拝借、失礼いたしました。

…で、締めようと思いましたが、推敲の途中、わかりやすくまとめられそうな言葉が思い付きましたので…
ああやこうやと長々書きましたが、現在進行形で自分自身が「今」に関わっているので、だからこそ無駄を無駄じゃないものに変える事が出来るんだ、と。

湧き出る思いの「無駄」っていうものも、自分の持ち物のようなものというか、自分がそう捉えていて、またその「捉え方」、というのも持ち物(便宜上)。
それらを作って、持っているのは自分だから、というのが、自分が自分である事、と書いた中に含んでいた、伝えたかったものでしょうかね。

あー、あと、自分を閉ざさない、というのにも、よくよく考えてみると他人への敬意だとか、人としての一線だとか、向上心だとか、こまごまとした思いやら考えやらが詰まっているような気もしますが、まあいくら自分の思う事を書いていいとしても止めどなく出てきそうなので、ここら辺でやめます(苦笑)

…二度あることは三度ある、なんて事はなく、本当ですよ?(笑)

管理人 18-06-14 (木) 23:03

ちゅみさん
「丁寧に」って、すごく良いと思います!ちゅみさんらしいし、これが一番、ストンと落ちた。黒いちゅみさんも割と「丁寧に」生きてるでしょ??これ、かなり良いです、ちゅみさんらしい(笑)

瀬川さん
大切なことって、意外と早めにいわれてるんですよね~年取ってようやく、気づくというのか馴染んで来たというのか・・・小学校の「あゆみ(成績表)」に、「村雲クンは自分が興味あるものしか集中力が続きません。」と毎年、書かれていました(苦笑)・・・先生、恐るべし。

金シャチさん
すみません、腹かかえて笑いました!いや、笑ってる場合じゃないんですけど(笑)でも、自分はその御仁好きだなぁ~なんか人間らしくてホッとする。一緒に住んだら大変なんだろうか、、、、金シャチさんの質問(心配?)で生きていける、否、生かされているんではないでしょうか?嫌いにはなれない(爆)自分が今の自分でいられるのは後、二年です。急がなくても二年はあっという間ですよ(´ー`)

あさん
こんばんは、あさん。ここまでご自身の考えを的確に表現できるって、あさんは頭の良い方ですね。少なくとも、すっげー考えられる人か・・・いつも考えている人かな(´ー`) 「なんかしらしっかりした一本の考え方というか、芯というのか、はたまた信というのか、筋」・・・走っている自分に、過去に流したドロドロのコンクリートが固まりつつ追いついてきて、、、、コンクリートと共にガチガチの人生を走りきるか、刹那に飛び立つか。自分は二度あることは三度、無い気がします。理由は二つ、今までにあった試しがない&あったとしてもバカだから覚えていなかったりする(笑)

ブーシュカ 18-06-15 (金) 14:20

一生を無駄にしない生き方、って、なんだかハウツー本見たいですね。

私は、心が晴れるような時間が多い生き方ですかねー。三分の侠気と一点の素心。古典と言われるものには、良い言葉がありますね。菜根譚。身内でも世間様とでも、共存共栄な充実感を味わいたい。

自分を保持しつつ日々世間の荒波に乗るのは、知恵も必要だし、時間とお金だって、どれだけあっても、きっと足りないです。ホッとくつろげる時空間もあってほしいと思います。

yuri 18-06-15 (金) 14:44

無駄にしない生き方…
まず、無駄かどうかはやってみないとわからないのでとりあえずチャレンジすることかな〜と私は考えます。
結果的に『あれは無駄だったかな〜』と思ってもやったから無駄かどうか判断出来るんだ思います。
そのモノに対して結果無駄だったとしても、その行動は無駄ではなかっただろうし、そこでまた何か得るものもあるだろうから無駄ではないと思うんですよね。
そしてまたそれが誰かの為に活用できたり、自分の体験談など踏まえて次の人に繋げられたりするんで。
チャレンジもせず、あーでもないこーでもないと考え過ぎて自分や時間を潰すことの方が無駄なのかもとすら思えてきます。(私のことだからチャレンジしなかったらしなかったで後悔なんかをしそうだから)
もちろん失敗しないように推敲することは大切なことと思いますが。
だから私の人生波乱に満ちてるのかな(^^;

みこ 18-06-15 (金) 22:18

あーすれば良かった、こー言えば良かった、と悔やむ事が多かった人生ですが、、
最近はなるべく自分の気持ちを聞く、をしようかなと思ってます。そしたら少しはムダにしない生き方を全う出来るかなーとぼんやり思いました

次のブログ楽しみにしてます!

みやぱぱ 18-06-17 (日) 1:56

村雲さん、こんばんは。ご無沙汰してます。

さて、インスピレーションレベルって事なので、
・日々振り返りの時間を作る事。その日の事を次に活かせるようにするため。
・やりたい事にチャレンジする事。
パッと思いついたのはこの2点で、先に思い付いたのは振り返りの方でした。どちらも実際にはできてないですけどね。
このお題、考え出すと深みにはまりますね…

18-06-17 (日) 7:45

返信ありがとうございます。

頭が良い…といいんですけどね(苦笑)
準引きこもりの状態なので、良くも悪くも時間がありますから、好きな時に考えた事やらを雑記として書いたりしててます。

それで自分がどこまで考えたか忘れても、読み返して思い出せてるんだと思います。
あの時こう考えてたけど、今思うと何を訳のわからん事を考えとったのだろうとか(笑)

あと、一応ですが、自分の事しか書いていなかったので、悪しからず。

二度あることは三度ある、というのは、自分も厳密にはないと思ってます。
…が、経験上、心に留めるというか、頭に残ったり、強く意識せざるを得ないような状態だと、似たような状況に遭遇した事が結構ありますのでね。

流れる時間も、現象の要因も全て異なるのでしょうが、頭の中、あるいは言葉のあやとして、同じ…、ような場面はあるかと思っています。
それこそ、人間が持つ都合のいい解釈力みたいな部分もあるかとは思っていますけれども。

コンクリートが固まりながら追ってくる件については、自分の事なのか、村雲さんご自身についての言及なのか少し解りかねましたが、まあ村雲さんではなく、我が身の事だと思うに、「考えの一つ」というものだと認識しているので、守りたいものや、着いてくる現実の事象はあれど、いつでも切り離せるかと。

また、思い切りの良さというのか、二度あることは三度とないと思って励む事で摑み取れたりするものもあるかと思います。
村雲さんがどういった方なのかはあまり存じ上げておりませんが、二度はない、三度はないぞと思って行動できる事にも強みがあるかと、少しばかりかもしれませんが考えられますし、それ故、覚えていないというのも理にかなったもののように思えたりしました。
(有り体に書くと、そういうのも凄いなあと)

話は変わりますが、よく何年か前に見た夢と似たような出来事や場所やらに現実で遭遇したりしてて、それも込みで雑記を書くようになったりしましてね。
なんせ、そういう夢に限って、遭遇してデジャヴを感じるまで忘れているという、自分でも気のせいかと疑うレベルで、覚えていてもいつ起こるのかも解らず、大きな出来事でもなく、それ故に危機回避だとか、予知能力にありがちな何かの役に立つという事もありませんでしたので。

そういう意味での、二度ある事は、は結構あった…ような気がします。
幼い頃の自分に二、三回くらい会った気さえしますから、育った自分と会ったのも二、三回になりますかね(爆笑)

…二度以上あった気がしているのか、脳が都合よくそういう場面と、現実で同じような行動を取るようにしているのか解らない、と付きますが(苦笑)

不思議な話、幼い頃、育った自分(?)に会った記憶はあるのですが、思い出そうとする程あやふやになるんですよね。
何せ、育った自分経験した幼い自分に会った記憶と、幼い頃経験した筈の記憶と、朧げな記憶の中でも、一つ二つは細かい所が違ったりするので…

まあ、自分の頭がおかしいだけなのかもしれませんが(笑)

ジュン 18-06-17 (日) 15:45

こんにちは(╹◡╹)

なんだか恥ずかしいですけど…
「自分に嘘をつかないこと!」
「考えるより実行する熱意!」

あぁ〜もう村雲さんが 仰ってましたか?

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