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福岡の霊能者のつぶやき|本物霊能者の本音

「素直な心になるために」 松下幸之助 著

元松下電器、現パナソニックを一代できずいた創立者、松下幸之助さん著 で有名な、『素直な心になるために』

前回の記事の答えが、これでした(^^) 当たった方はすごい!

ある方よりすすめられ、「よし、まずは素直に読んでみようっ!」 とさっそく注文しつつ・・・・「あぁ、これが自分には足りないって事なのかしら?」 と一抹の不安をおぼえつつ・・・・・・ そんなこと、まさか自分にかぎってあり得ない話なんですけど!(笑)

まぁ~いろんなこと考えながら(この時点ですでに素直じゃない!(爆))読んでみますと・・・・・・・

まぁ~読めば読むほど、正直いえばある部分での自信はなくなってきましたよね、、、、、。

なんの自信かというと、

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タイトル ”○○な○になるために”

ある方から 「読んでみた方がいいよ。」 と薦められた本。「○○な○になるために」。
(※とりあえず 「○○な○」 は考えていただきたいので、伏せさせてもらってます)

さっそく読んでみようと、amazonで購入。まず驚いたのはこの本は1976年に刊行された本なんですね・・・・・丁度、自分がうまれて一歳の時か、、、、。この本、内容もすごいですよ。

まず、序章 『○○な○の意義について。』 につづいて、
第一章 『○○な○の内容十ヶ条』
第二章 『○○な○の効用十ヵ条』
第三章 『○○な○のない場合の弊害十ヵ条』
第四章 『○○な○を養うための実践十ヵ条』
そして終章は、『○○な○になることを願いつつ』・・・・・で終わり。

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○○神社、稲荷の祠の秘密

とある神社の話。その祠、決して ”悪いモノ” が祀ってあるわけでもない。

が、普通の方がみれば勝手なイメージからか(どこぞのブログのせいか?(苦笑))、「なに、このただならぬ雰囲気の祠は??」 と首をかしげてしまうはず・・・・・・

人の背丈ほどある大岩の入口は、ギリギリひとが一人、入れるぐらいにえぐられ、その入り口にはまるで人を誘っているような、、、、いや、神聖な場所といわんばかりにその祠を守っているような。所狭しと並びいっせいにこちらをみてる古いご眷属のお稲荷様たち・・・・・・


面白いですね。書き方ひとつで人は想像をたくましくして、ある程度の固まったイメージが植えつけられてしまう!(爆) この「想像」が横みちにそれて、「妄想・空想」となったり、ひょっとすると「創造」までいくかも知れないことを考えれば、、、、これもある意味、人間に与えられた能力の最たるものかもしれない・・・・・

なんて話はひとまずおいといて。種あかしをすれば、あの祠の正体は、、、、

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村雲友人帳④ 永遠の探求者。

第四回目をむかえる「村雲友人帳」ですが、今回は初の女性の方です。

そして、、、、初の、”鑑定で縁をいただいた”方かな?

最初、お逢いした印象は・・・・なんというかとにかくマジメな方でして、初めてお逢いしたのは2年前か・・・3年前だったかな? 年は20代の中ごろ・・・・多分。ごめんなさい、鑑定歴はボチボチ長いのですが自分は名前や年齢をおぼえるのが苦手でして・・・・歳はあんまり重要視しておりませんので。ほんと、ごめんなさい(-_-;)

彼女は真面目で、一見大人しそうで根が素直なかたです。

でも、「いつかすべての能力を発揮して、自分らしく全力で生きたい!」との熱い想いが、随所にちりばめられて光っていたので、なんとかできる限りの応援をさせていただければと今でも考えております。

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ある夫婦の電車内での会話。

電車の中での痴話喧嘩ほど面白いものはないですよね~・・・・・おはようございます、朝から悪趣味の福岡の霊能者です。

だって自分には関係ないし、話を聴く必要もないし、終わったら神様にきかなくてもいいし。・・・・まぁケンカそのものが悪いともおもっていません。夫婦の形は人それぞれでしょ。

「ハッシィイヤャまでぇぇ~しばらっく、お待ちくださいぃぃぃ~」というあの、独特な地下鉄空港線のアナウンス。

それと同時にケンカがはじまっちゃったもんだから、てっきり 「それではぁ~次のラウンドを開始してくださぁぁぁぃぃぃ~」 の合図かと思っちゃいましたよ(´ー`)

「あの時のさ、あなたの言い方がとにかく腹立つのよ。」

「その前にさぁ~なんだあの時のお前の口のきき方はよぉ~」

とても小さな声なんですが、、、なんで人の想いのこもった声って、あんなに心に響く?んですかねぇ~不思議です(笑)

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福岡鑑定のお知らせ(2月分)

すみません、最近時間に追われてあんまりよろしくない気が・・・・・

ありがたいことに 「福岡鑑定はどうなってるんだ、コノヤロー!」 とのメールを頂いておりますので、「2月はゆっくりさせていただくか・・・・」 なんてこと考えておりましたが、日数は少ないのですが募集させていただきます。

とにかくもうね、あれがこれしてメチャクチャ忙しいんですよ!メールの時間を制限したら、受信数と返信率が全然追いついていないっていうね・・・・・忙しいのは、とにかく苦手です・・・・・でも鑑定は余裕をもって行いたい。

なので、間違いない日数しかだしていないのですが、よろしくお願いいたします。

日時:2月11日・17日・23日・24日
場所:福岡市早良区百道
(地下鉄空港線「藤崎駅」より徒歩3分です)

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名古屋出張鑑定のお知らせ!(2/27~3/4)

寒いですね、、、、部屋に閉じこもり率が最近、高くなってきている管理人です。

ご報告が遅くなって申し訳ございません。ようやくスケジュール調整がおわりましたので、お約束通り次は名古屋!へ鑑定にうかがいます!

、、、、最後にうかがったのが去年の5月。名古屋の方々は約束やぶると本当に怖いので(爆) ・・・・・・これでも結構、がんばって予定を組みました m(_ _)m

ご縁のございました方々はよろしくお願いいたします。

<名古屋出張鑑定日程>

日時:2月27日(土)~3月4日(金)
※2/27は15時からスタート、3/4は14:30までとさせていただきます

場所:愛知県名古屋市中村区
名古屋市営地下鉄桜通線 『中村区役所駅』 より徒歩1分

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如月(きさらぎ)に遅咲きの花は咲くのか?

如月(きさらぎ)、、、、2月。諸説はありますが、まだ寒さが残っているので衣(きぬ)をさらに着る月で「衣更着(きさらぎ)」というらしいです。

さきほどネットで調べて丸々パクリました(笑)

昨日は、短大通信最後のテストがありました。三教科。

テストが終わった瞬間、「やっぱりオレは天才だったんだねっ!」 とひとりで感動、、、、勉強が一通りおわった解放感とあわせて、会場をでた瞬間、『ショーシャンクの空に』 のラストシーン状態でしたが、三教科うかれば無事、支配からの卒業。一教科でも落とせば、留年しまくっているわたくしは除籍が決定ですので、ポーズは似てても 『プラトーン』 状態であります。・・・・・結果は神のみぞ、知る。

(受かったら記事にしますし、落ちたらもちろん、スルーの方向です)

これは短大生活の途中で変化があったのですが、もしも無事に卒業できたら次は大学に編入してさらに学業をかさねたいなぁ~と・・・・・これは真剣におもいました。どちらにしても、これは受かってからの話。さらには今後の年間計画を立ててからの話なので、また前のめりの妄想なんでここいらで止めときますけどね。

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神様をより深く知りたい人のための、3つのポイント③

つづき。

○ 第三の目(真実の目)をもつ

これは、「霊感」ととらえてもらっても良い範囲だと考えますし、「新しい視点」ととらえてもらっても構いません。ひとつ言えることは、『霊能者でなくても誰でもできる』 ということ。

自分は、「人様の相談にのらせていただく」のも自分の守神様からいただいた一つのたいせつな役割(玉石を磨く)と考えてますが・・・・・まぁその前に自分の玉石磨け。って話ではありますが・・・・・・もっとも大切な役割といえば、具体的には 『神祭』 となります。

以下は実際にあった話ですが、3つめのポイント「○ 第三の目(真実の目)をもつ」 の一番わかりやすい例として書かせてもらいますね。

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神様をより深く知りたい人のための、3つのポイント②

つづき。

神様を知るうえでどうしても避けられない(笑)二つの歴史書。それはあわせて「記紀」と呼ばれる、『古事記』と『日本書紀』 です。

次のポイントは、

○「記紀」を知る、「記紀」から学ぶ

残念ながら浅学のために、管理人自身一度、目を通して 「やーめた!」となった書物ですが(笑) 神祭の際、ことあるごとに開く機会が多い本。

この二冊にはじまり、二冊に終わる。

二冊の違いは、

『古事記』=対「国内用」にまとめられた歴史書
『日本書紀』=対「国外用」にまとめられた歴史書

なのですが、時代背景をかんがえれば「対国外」とは今でいう中国大陸に向けられた本です。この二冊を仕上げることによって、古事記により天皇の正統性を主張し、国内をおさめ、日本書紀によって対外に日本の存在をアピールしたんですね。

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