福岡の霊能者のつぶやき|本物霊能者の本音
春夏秋冬と豊かさの貧しさ
- 2010-09-02 (木)
- 教訓
管理人がまだ幼かった頃、、、、狭い家に川の字に寝てた村雲一家を取り仕切る蔭の実力者、村雲母のいつもの口癖は、『狭いながらも楽しい我が家!』 でした。子供ながらに「ホント、都合が良いんだから・・・」と苦笑いしていた記憶がありますが、実際に楽しかったですね。一家庭に一度は経験があるであろう、いろんなハプニングは一通り経験させて頂きましたが(笑)実際にこの一言が妙な説得力があったり、まぁ確かに笑うしかなかったり。今振り返れば家族健康で過ごせ、両親も揃って食うには不自由がなかった、自分的には”豊か”すぎる贅沢な暮しでした。
神様への質問箱 23 四神(四獣)の話
- 2010-09-01 (水)
- Q&A
残暑見舞い申し上げます。
<質問>
『神様にとって、四神とはどういった関係になるんでしょうか』青龍、鳳凰、白虎、玄武の四神は、やはり「神」と呼ばれているので、神様なんでしょうか?
神様でない場合、神様にとって、どのような関係になるのでしょうか?
男女の秘密と釣った魚
- 2010-08-31 (火)
- 恋愛
今日、来て頂いた相談者の方と自称恋愛マスターの○○さんの村カフェでの話。
「結婚したくて悩んでいるんですけど・・・・・・・・」
「・・・結婚?そんなのしない方がいいわよ。私、結婚反対派!」
そりゃないでしょ、○○さん(笑)つい先ほど、恋愛や結婚の相談に乗ったばかりの方なのに、、、、立ち寄ってくれて嬉しいけど、○○さんは何を言い出すんだ一体(苦笑)でも、二人の女性の話の内容が面白すぎて・・・・・ついつい、会話に聞き耳を立てずにはいられない管理人でした。
生病老死 未だその生を識らず
『生病老死 未だその生を識らず』
村カフェの足跡帳に自分が兄貴と慕ってる大好きな方が残してくれた言葉。兄貴は博識で教養人、禅や仏教にはじまりいろんな宗派への造詣が深く、一緒に京都の町並みを歩かせて貰った時には次から次へと出てくる歴史と豆知識に驚きの声しか出なかった・・・・今は正式な神主さんになるべく勉強中。
たった一言残されたこの言葉。「いや~兄貴は相変わらずカッコいいなぁ~・・・・・」 と言葉の意味も解らず、いつか調べよう調べようと考えていてそのままだったのでちょっと調べてみましたよ、「生病老死 未だその生を識らず」。
脳と心臓で話し合う
- 2010-08-28 (土)
- その他
こんばんわ。今日は、「脳と心臓で話し合う」について。
なんだそりゃ?・・・・と思われるかも知れませんが、これが本当にある話。昔、自分はコンビニで本を読んでいた時に突然、または電車の中で突然、心臓が 『いつも以上にバクバク』 してしまう症状に悩まされた事があります。また若かりし、20歳過ぎの話です。「これはいつか突然、死ぬんじゃないか?」 と慌てて病院に行くと、「う~ん・・・どこにも異常がない。簡単に言うと、”心臓のノイローゼ”だね。」 と言われました。心臓のノイローゼ??今考えるとたとえ話だったかも知れませんが、今日のお客さんとの話で、「どこか体の悪い所はある?」 と聞かれ、神様に聞いたところ『悪い所はないが、”脳と心臓” もう少しよく話合わせなさい』 というお言葉を頂きました。。。。。 なんだそりゃ・・・・・・??まぁ簡単に訳せばこうなります。







