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福岡の霊能者のつぶやき|本物霊能者の本音

イチローの作り方① 劣等と葛藤

え~本来ならば、「弾丸参拝旅行!」をぶっ続きで書く予定でしたが、、、、急に違うことを書きたくなったので、ここで一旦終わりにさせて頂きまして(笑)

今日はですね、「イチローの作り方」と題しまして、色々と勉強させて頂いた内容を忘れない内に書き書き、書き・・・・。

いつもお世話になっている東京のsさん。

この方はある職人の技師から、心理的・合理的観点から人様をサポートする職へシフトされていらっしゃる方で、相談者のお一人なのですが、気づけば自分が相談しているという(苦笑)なんとも懐が深く、包容力もあって頭のすごく良い方なのですね~

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参拝の旅③ 熱田神宮

つづき。

さて、強行弾丸参拝ツアーで神宮の次は名古屋へ!

先に書いておくと、一番の心残りは「天寿」「地雷也」の天むすをどちらも食べれなかった事。。。。これだけはね、もう残念で心残りで仕方ありません・・・・・。

んで、日記は気を取り直して!!!『熱田神宮』へ。

実はこの日も、熱田神宮は大祭(準大祭)の日。なんで「準」が付くかと申しますと、大きな祭り前になると少しでも穢れをつけない為、神職さんが前の晩から神社に寝泊りする『参籠(さんろう)』が無いから・・・一応、「準大祭」扱いで。


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参拝の旅② 伊勢の神宮

つづき。

木漏れ日、、、、の域を出た、天からの光の祝福を受けながら、きちんとお祓いを受け、神宮斎主、登場!!!!





いやー凄いわ、、、、そりゃ、神宮の神々様も色めき立つ訳だ・・・・

別に村雲を祝福してくれていた訳ではなかったのね、、、、、(;´∀`)

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参拝の旅① 伊勢の神宮

令和最初の参拝はやっぱり神宮だろうと、神様に導かれるまま、頑張って伊勢まで行ってきましたよ(^^)

伊勢の神宮は昔から苦手なところがあって・・・・・

美しい、、、、清すぎる!

昔から師匠や仲間たちと悪戦苦闘した、「もう一つの神界」とあまりにも違っていて・・・師匠と弟子といての神々様との関わりが『居酒屋』であれば、霊能者としての立場や仲間との神々様との関わりが、『会議室での会議』であれば・・・・

伊勢の神宮は、まさに『神々様との祝賀パーティ』なるもので。昔から苦手なんですよねぇ~あの、きちんとした服装に礼儀正しい言動(笑)

・・・・まぁ、そこに挑戦してみました!令和ってことで(´ー`)

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新・正しい神社参拝のススメ⑤

つづき。

「最初に本殿に祈るのか?摂末社に伺うのが筋か?」

・・・よく頂いてきた質問ですが、、、、はい、これは『本殿が正解っ!』が今の答えです( *´艸`)

普通に考えて、人ん家訪ねて、そこのご主人にまず会わないと(挨拶しないと)ね~

祈り方は、今までと同じだと思うのですが、まずは氏名や歳、住所などを述べ、、、、、これはいつも自分が今、祈っているそのままの具体例を書いておきますが、

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新・正しい神社参拝のススメ④

つづき。

さて、いよいよお賽銭箱の前に到着ですね!!!

ようやく神様との『ご対面』。

・・・な訳ですが、実はここで初めて「対面」って訳ではございません(´ー`)

神様はすっごい方々なので、「おっ、今日は神社参拝でもしようかなぁ~♪」なんてこと考えている時から、すでにもう、『参拝』は始まっとる訳です。

「どの神社に行こうかなぁ~お酒でも持っていくか・・・?」

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区切り。

いよいよ平成の時代ももうすぐ終わり、新しい令和の時代へと突入します。

ちょっと筆休めのつもりで、平成最後の記事でも書いておきますね。
すみません、今日は「新・正しい神社参拝のススメ」はお休みです(o^^o)

まぁ、今考えていることをダラダラ書いちゃいますので暇つぶしにでもどうぞ~

物心、、、というより、中学生だった頃から今までを過ごした「平成」には多くの思い入れがあります。

・・・が、実のところ「何か知らんが昭和っぽい」と、こう見えても友人たちからは言われ続けてきた管理人は「昭和」もまた好きです。生まれが昭和という愛着もございますが、やっぱりこの「昭和」って言葉の響きから来るニュアンスが好きなのかも知れません。

戦争が終わったのも昭和ですし、なんかこう、堅くて貧乏臭くて、グッと哀愁が漂ってきそうな雰囲気が好きなんですかね、、、、(笑)

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新・正しい神社参拝のススメ③

つづき。

ご神門や楼門をくぐって、本殿へ。

鳥居から本殿に向かって続く道を『参道(さんどう)』と呼びます。

二つ前の記事で書いた通り、参道は「神様」もお通りになりますし、目には視えない神様ですが謙虚に神様の道は空けておく・・・・・この道を、参道のど真ん中『正中(せいちゅう)』と呼び、この道は避けてお通り下さいね!

中には玉砂利が敷いてある参道もございます。

その場合は、玉砂利の上を歩いて頂いて構いません(´ー`)

この玉砂利は何の為に敷いているのかと申しますと・・・・・・

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新・正しい神社参拝のススメ②

つづき。

さて、長い長い「鳥居→参道を歩く」の話が終わりまして、ようやく『手水舎(ちょうずや)』の前へ(;´Д`)

この読み方は「ちょうずしゃ」でもいいですし、「ちょうずや・・てみずや・てみずしゃ」でもOK!自分はもっぱら、「てみずしゃ」派です!初めにてみずしゃで覚えたので、言い易いっていうだけの理由で(笑)

「手水の使い方」

1.左手に柄杓をもって、水を満タンに注ぎます
2.そのまま、柄杓の水(1/3以下)を右手に掛け洗い、今度は柄杓を右手に持ち換え、これも1/3以下の水で左手を注ぎ洗います
3.残った1/3以下の水を、そのまま左手に移し、口元まで持っていき口をすすぎます
4.すすいだ水を下に出すのですが、口元がみえないように左手で口を覆うと上品ですね!
5.口をつけた左手をすすぎます
6.柄杓の持ちてを洗う感じで、柄杓を地面に垂直に立て、残った水を下まで流して終わりですっ!


※すみません、一部修正です(-_-;)(2019.5.2)


ポイントは、、、、、

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新・正しい神社参拝のススメ①

皆さんこんばんは。今日は、「正しい神社参拝のススメ」を幾つかに別けて書かせて頂きます(^_^)

実はこのブログを始めた約11年前!(長っ!!)

「正しい神社参拝のススメ」

という記事を初っぱなから書かせて貰ってますが、、、、最近、メールでこの手の質問が増えたことと、

『自分の記憶力を確認したいっ!!!』

って実はこっちの方が大きな理由だったりしますが(^_^;) 上のリンクの記事を読まずに、10年以上経った今、もう一度書いてみたいなぁ~と。

なので、検索は致しましたが記事そのものは読み直しておりませんっ!これで全然、書いてることが違っても気にせず無視して下さい!(むしろここ10年の成長ってことで一つよろしゅう願います・・・・・)

それでは村雲とご一緒に、神社参拝を進めましょうっ!!!(´。`)

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