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	<title>福岡の霊能者のつぶやき｜本物霊能者の本音</title>
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	<description>福岡にて霊視鑑定・相談を行っている霊能者のひとりごとブログです。本物の霊能者・当たる占い師探しの参考になれば幸いです。</description>
	<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 14:16:55 +0900</pubDate>
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		<title>適職の見つけ方</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 23:14:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[仕事]]></category>

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		<description><![CDATA[				え～っと、、、、、「適職・転職の見つけ方の記事、書いて下さい。」 と今日の相談者の方と約束しましたので、管理人の個人的な意見を述べさせて頂きます。これも結構、昔は良く聞かれていた神様へのお尋ねでして、正直申しましてそれがまだ２０歳すぎや人生の時間がたくさん残ってらっしゃる方々ならいいんですけどね・・・・・・・
				いや、人間やる気が出れば年齢は関係ないです。仕事も恋も。（あ、恋はいらない？）
				ただし、やっぱり現実的に考えて・・・・どうしてもこの「適職について」に悩まれる方は３０代後半に入ってそろそろ人生が固まりまじめたお年頃の男性か、もしくは４０・５０歳になって家庭的にやる事を終わらせた主婦の方が多い気がします。まだ若ければ、「興味のある事はどんどんやってみて！」「まずは趣味からはじめてみたら？」と言えば済む話なんですけどね・・・・そうも気安く言えない、人生の岐路ってやつもあると思います。
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		<title>日常に潜む神様の話</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 19:55:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[神様]]></category>

		<category><![CDATA[霊障]]></category>

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		<description><![CDATA[				人が幸せを感じる時って、一体どういう時なんですかね・・・・・
				やる事やって、義務は果たして、役割はまっとうして。
				もちろんそこには『欲』があって、ただ必死にその欲や立ちふさがる壁に向かって全力を尽くしていく。その壁にぶち当たってああでもない、こうでもないと考える、悩む、妄想する。自問自答の中に自分の納得いく答えや考え、おおげさに言えば生き方をそれぞれが模索していく。書いてる本人が言うのは何ですが、このブログも他のブログも、本もインターネットも自分の生き方や考え方を作り上げる一つの「要素」です。要素は要素以上には成り得ません。それは決して 「考え方や生き方そのもの」 ではないという事。頼るものでもありません。これは神様の言葉さえそうだと考えています。師匠より神様を通じて頂いた何百枚の筆書き、そこに書かれた何千文字の言葉。
				・・・すごく心の支えになり、また勉強もさせて頂きましたが、、、こう言ったら神様に怒られるかも知れませんね、正直、師匠からの情には勝りませんでした（笑） 生きた言葉が自分の知恵となり勇気となり支えとなり・・・それは何一つ変わっていません。
				最近多いのが、「神様と交信したいです」「神様と繋がりたい」という相談です。
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		<title>神様への質問箱 ８　あの世について</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 01:19:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Q&amp;A]]></category>

		<category><![CDATA[神様]]></category>

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		<description><![CDATA[				こんばんわ、管理人です。今日は、あの世について。
				あ、良かったらその前にポチポチお願いしますっ！→「精神世界ランキング」
				＜質問＞
				亡くなったかたの魂はどんな亡くなり方をしても、等しくあの世へ行き、救われる（癒される）のでしょうか？
				亡くなり方によって、行く場所や（あの世での）暮らしぶりに違いはあるのですか？
				どうぞ、教えてください。
]]></description>
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		<title>父性とは</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 23:57:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<category><![CDATA[人間関係]]></category>

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		<description><![CDATA[				こんばんわ～管理人です。今日は「父性」について。
				父でない自分が言うのはなんですが・・・・・父性、みなさん大切にしてくださいね。
				以前書かせて貰った日記、「何故、男は浮気をするのか？？」
				これ読んで、「そうだ！お前の日記の通り、たくさんの種を残すＤＮＡが入ってるんだ！だから仕方ないよね～」 と日記の主旨も分からず管理人の前でのたまわった方もリアルに実在しましてたので。本当にそう思われる方は上記の記事を２０回ほど読み直してください。さて男性諸君に一言言いたい事は、「男たるもの、男を忘れるな」 という事。
]]></description>
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		<title>母性とは</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 23:58:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<category><![CDATA[人間関係]]></category>

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		<description><![CDATA[				こんばんわ。管理人です。「父性とは」 を語る上では「母性とは」・・・・を語らせて頂く必要がありますので、先に母性について少しつぶやかせて頂ければと思います。
				母性・・・・女性が赤ちゃんをお腹に宿せば、自然命を賭けて一年あまり新しい命を守り、たくさんの心の犠牲や同時に喜びを得て、『自分の分身』 である赤ちゃんをこの世に誕生させます。もともと女性になる精子も男性になる精子よりも生存率が高く、虫やその他の生き物をみても女性（メス）の方が長寿で生存率が高い。一般的には、よりこの世に適した体と精神力を持っている生き物でもございます。
				特に男というものは幾つになっても母を頼ります。
				お金を借りる、小間使いのように使役する、単に甘える、身の回りの世話をしてもらう・・・・・これが「頼る」というものではございません。その母親の 『存在自体』 をどこかで頼っている訳ですね。心の支えにしてる訳です。お腹に中にいる間もそうです。お腹の赤ちゃんとは高い音を認識できても、低い音は認識できないようになっているそうですね・・・・・。人は笑えば声高々に音程が高くなります。反対に暗く寂しい時は音程が低くなる。それを一年間、赤ちゃんはお腹の中で進化の過程を辿って敏感に影響します。もちろん、いつも笑い声・楽しく朗らかな声が一番良いに決まってます。それぐらい、お腹の一年は親が意識せずとも影響している訳です。女性の声が男性より高いのも何かのカラクリかも知れませんね～
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		<title>引きこもりとストレス</title>
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		<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 08:02:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>

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		<description><![CDATA[				引きこもり。この「引きこもり」 という言葉。管理人が学生の頃はこの「引きこもり」という言葉、多分なかったような気がします。、、、今日の日記は 「父性とは、母性とは」 の前に・・・勢いに任せて「引きこもり」について。
				『アクティブな引きこもり』。これはありがたい事に管理人の友達が管理人につけてくれたあだ名です。好きなんですよね～アクティブに動く事が。それと同時に１人でじっとしておく事も同じぐらい好き（笑） 本を読んだりコーヒー飲んだり、ＤＶＤ観たりボーッとしたり。まぁ、良くも悪くもこの個性のお蔭でボチボチ損をしてきたような気がします・・・・転職の時に仕事が途切れた時、貯金を削って二年近くも家に引きこもっていた事もございました。「外も内も同じ”好きな事する時間”だから同じじゃないの？」 確かにそうなんですけどね、家の中だと与えられる？刺激が決まっているんですよ・・・・・・与えられる、、、というより 「好きな刺激を選択できる」 ですかね。自分の好みの刺激だけ与え続けると目的がなければ一向に成長はありません、、、、もう断言しておきますよ！！なるべく外に出ましょうね、皆さん。
				で、なんでいきなりこんな話かと言うと、前回の日記に関係する話です。
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		<title>価値観が作れない若者達。</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 13:30:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[人間関係]]></category>

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		<description><![CDATA[				続き。
				『中身』・・・・・。最近、若い子と話をしててあまりにもその中身と隔たりがあるのに気が付きます。師匠に、「自分と同じ視線で人を見るなよ」 と言われ 「確かにそうだ。」と気を付けてはおりますが、、、、今の子達はやっぱり歳と中身が異常に追いついていない気がしてます。「いや～自分も同じ歳の頃はこんな感じだったんだろうなぁ～・・・（苦笑）」 と想像しても・・・・・それを差し引いてもやっぱりどこか未熟すぎます。平気で嘘をつく。本気でこのまま、何も変わらず今の状態が続くと信じ切っている。子供だけではありません。お金さえ家に入れれば浮気して当たり前だと思っている父親連中。「頭で解ってはいるけど心で惹かれているんです・・・」 と感情を優先させ不倫をする母親連中・・・・・・・・。本当に皆、暇人なんですね、、、あほな言い訳をしては自分の欲しか満たそうとしない。みんな、より大切なモノを守る為に人生そのものを賭けた一つや二つの我慢はしてるっつーの（苦笑）
				ある日、１人の若い子と話をしてて管理人は一つの ”現実” に突きあたりました。
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		<title>「ありがとう」の反対語　</title>
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		<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 15:09:58 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<category><![CDATA[人間関係]]></category>

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		<description><![CDATA[				ある友人に言われました。 「”ありがとう” の反対語って何か知ってる？？」
				「え～・・・・・分からんね～。なになに？？」
				「お前、日頃人には”考えろ”って言ってお前が一番考えてないやんっ！」
				「え～・・・・っと・・・・・・”さようなら” ？？」
				「・・・・・全然違うし。」
				『ありがとう』 の反対語。皆さん、よ～く考えてくださいね、、、、管理人の様に適当に答える前にしっかり考えて。・・・・解るまで（爆）　皆さんだったら、どう答えます？？
]]></description>
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		<title>「お守り」のお返しの仕方</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 23:54:57 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Q&amp;A]]></category>

		<category><![CDATA[神様]]></category>

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		<description><![CDATA[				「お守り」のお返しの仕方・・・・・最近特にこの質問が重なったので
				一度記事にさせて頂きますね～
				「去年貰ったお守りはどうしたらいいのでしょう？？」
				「友達から安産（家内安全）のお守りを貰いました。どう扱っていいのか良く解りません。」
				中には、
				「大掃除してたらタンスの隅から大昔お受けしたお守りが・・・祟られませんか？？」
				なんて質問まで・・・・・・。いや、気持ちは分かります。管理人も時々大掃除してる時に、、、大変失礼ながらひょっこり現れる「お守り袋」。神社名を見ても思い出さない、、、、どこでどうお受けしたのかさえ・・・・・「うわ、いつのだったっけ・・・・申し訳ございませんっ！！」 と思いなおし、さてどうしたものかと考えあぐねた時もございました。今から 『村雲流お守りのお返しの仕方』 を書かせて頂きますが、その前によろしかったらポチポチを押して頂いて、どうぞ続きを読むへ！→「人気ブログランキング」
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		<item>
		<title>神様への質問箱 ７　宗教の神々について</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 13:28:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>管理人</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Q&amp;A]]></category>

		<category><![CDATA[神様]]></category>

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		<description><![CDATA[				こんにちは管理人です。早いもので 『神様への質問箱』 もついに７へ。
				今日は 「宗教の神々について」 です。質問者の方、ありがとうございます。
				これ、週一ペースってなんか早くありません？（苦笑）いや、それだけ時間が過ぎるのが早いだけかも・・・・まぁどっちでもいっか。
				＜質問＞
				日本を守られています。神々様や仏様達は、それぞれ違う宗教・宗派の方々ですが、人を導くという点は同じだと思います。同じ働きかけをされる立場の神々様や仏様達は、交流を持たれたり(人を導く事や世の中の流れについて話し合いを持たれたり、ただただ世間話をしたり等々)、協力されたりしているのですか？それとも、お互いに干渉せず、交流もないのでしょうか？また、神々様は仏様をどの様に思われているのでしょうか(存在自体を知らない等)
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