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2010-06-15
霊視だ鑑定だ!と騒ぐ前に・・・・・・・・
「霊視をしてください!」「霊能を使って霊視は出来ますか?」「鑑定をお願いします、霊障が酷くて・・・・・」といつものメールがここ最近増えています。言われれば文句を言わず霊能を使って霊視も霊障の鑑定も日頃は行っていますが(霊障でないと判断、もしくは自分にはそこまでの霊能はないのでその旨を伝えお断りさせて頂く場合もございます)、最近は、
「浄霊をお願いします。」「除霊は得意ですか?」「簡単な鑑定で結構ですので浄霊を・・・・・・」
・・・・・いや、「簡単な鑑定」 って何ですか(苦笑)先に決めないでくださいよ、鑑定レベルを(爆)
「浄霊」、、、すみません、浄霊方法なんて教えて貰ってません。基本はその方が『供養』しないと意味がないと思うんです。
つまる所、「お前じゃ話にならないっ!」 とご立腹される方もいらっしゃると思いますので(笑)、今日は霊能者としてのアドバイス・・・・・と言うよりは、『あ、これ自分もしかして霊障??』 って思った時、管理人ならどうするかを簡単にまとめておきますので参考にしてください。「憑依される霊能者ってどうなの??」・・・・・う~ん、、、、自分以外の霊能者は解りませんが、霊能者もやっぱり人間です。憑依される事も、、、、ってか、憑依される可能性は他の方よりもしかして多いんじゃないでしょうか?しょっちゅう、あの世とこの世を彷徨っているんですから・・・・・ある意味。また 「医者の不養生」 ではございませんが、余計に気づかなかったり思い込みが激しかったり自尊心で認められなかったりと(汗) しかも自分じゃ自分の事が解りませんしね・・・・・・・まぁそんな程度で管理人が、「あれ?これ自分霊障??」「もしかして、、、、やられちゃった??」 と感じる時の行動です。
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