霊能者のつぶやきトップ > アーカイブ > 2010-03-11
2010-03-11
日常に潜む神様の話
人が幸せを感じる時って、一体どういう時なんですかね・・・・・
やる事やって、義務は果たして、役割はまっとうして。
もちろんそこには『欲』があって、ただ必死にその欲や立ちふさがる壁に向かって全力を尽くしていく。その壁にぶち当たってああでもない、こうでもないと考える、悩む、妄想する。自問自答の中に自分の納得いく答えや考え、おおげさに言えば生き方をそれぞれが模索していく。書いてる本人が言うのは何ですが、このブログも他のブログも、本もインターネットも自分の生き方や考え方を作り上げる一つの「要素」です。要素は要素以上には成り得ません。それは決して 「考え方や生き方そのもの」 ではないという事。頼るものでもありません。これは神様の言葉さえそうだと考えています。師匠より神様を通じて頂いた何百枚の筆書き、そこに書かれた何千文字の言葉。
・・・すごく心の支えになり、また勉強もさせて頂きましたが、、、こう言ったら神様に怒られるかも知れませんね、正直、師匠からの情には勝りませんでした(笑) 生きた言葉が自分の知恵となり勇気となり支えとなり・・・それは何一つ変わっていません。
最近多いのが、「神様と交信したいです」「神様と繋がりたい」という相談です。
神様への質問箱 8 あの世について
こんばんわ、管理人です。今日は、あの世について。
あ、良かったらその前にポチポチお願いしますっ!→「精神世界ランキング」
<質問>
亡くなったかたの魂はどんな亡くなり方をしても、等しくあの世へ行き、救われる(癒される)のでしょうか?
亡くなり方によって、行く場所や(あの世での)暮らしぶりに違いはあるのですか?
どうぞ、教えてください。
霊能者のつぶやきトップ > アーカイブ > 2010-03-11







