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2009-12-25
日本国歌と岩長(磐長姫)姫様のお話④ 神界の混乱
- 2009-12-25 (金)
- 神様
国が無くなればその国を守られる神々様も居なくなります。(役割的に)
自然が無くなれば自然に溶け込まれた神々も。
神社が無くなればそこに鎮座される神々も。
人が居なくなれば、人の心の奥底にいらっしゃる神様も居なくなるという事です。
神々様とは万能のように見えて、実は人間と(おそらく他の生き物とも)「共存共栄」 の関係。
ある本物霊能者の言葉を借りれば、二人三脚ですね(笑)
春に山から里にくだられ、秋の収穫と共に山に帰られる神々様も、実は人間が 『お神輿』 というものを担ぎお迎えにあがり、またお送りするんですよね~これは自然の神々様の恵みに+アルファして大なる神様のお力をお借りする為の一方的な人間の都合ですが、分霊によってどこでも下られる神様・・・・・的なイメージがありますが、手動で動かれる神々様も実際は多いのです。
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