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2009-01-07
正しい祈りのススメ② (古神道の魂)
すみません、諸々の事情によりアップが遅れました・・・・
先ほどの続きでございます。相手が 「神様」 となった場合はどうなんでしょう?・・・・から。
これもですね~すごく難しいです。だって相手は・・・・ある意味、絶対的な存在ですもの。
『神と人』 となれば確実に一生を通して 「導くもの、導かれるもの」 の関係は変わりません。
絶対的なものです・・・・・自分や皆さんにとっても。
相手が「神様!」になれば・・・・・・あまりにも相手が巨大すぎてしまって・・・・・・
「それがかえって関係を難しくしている」 所も多少なりともあると思います。
要するに「漠然とした関係の難しさ」 が神様に近づく敷居を高くしている理由の一つ・・・・かも。
正しい祈りのススメ① (導くものと導かれるものの関係)
- 2009-01-07 (水)
- 人間関係
おはようございます~管理人です。今日の日記はちょっと難しいですよ~(笑)
しかし、避けても通れない道です。小さかれ、大きかれ、また早かれ遅かれ人は歳をとり
そこそこの立場(?)貫禄がつけば恐らく一度は経験することではないでしょうか。
生まれついてからは親と子、兄弟にしても兄と弟、姉と妹。
学生時代もありましたね。先輩に後輩。アルバイトでも先輩と後輩。
更に大人になれば上司と部下、彼氏と彼女、弟子と師匠、親友や悪友達。
・・・・・・また大人になり親になれば、今度はまた親と子・・・・・・
・・・・・・・・まぁ形は違ってもその時点での「人間性」や「知識」が優れている・勝っている事もおおいに関係して
いますがこの「導くもの・導かれるものの関係」とは私達と切っても切れないものだと思います。
いくら親子でも、『老いては子に従え』 という言葉もございますし(笑)
ウチの親なんかこの台詞を吐けば余計に頑固になりまして・・・・さてさて、いつ頃老いてくれるのやら。
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