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2008-08-18
結婚適齢期と言われるお年頃の悩み (管理人編)
- 2008-08-18 (月)
- 人間関係
ある日、師匠が口にする言葉。
「お前さん達が羨ましいな、、、”先” や”将来” と言えばまだ未来への
希望がある。おじさん達の年齢になったらなぁ~先を数えるしか、
あとどれ位生きれそうかを考える時間となる。これが老人と若者の差だよ」
と良く言われますが、現実、目の前でそう言われれば正直、悲しくて仕方ありません。
「あぁ、この人もいつか自分の目の前からいなくなるんだ」・・・・と。
・・・・・・・でも師匠は言います、
「人生65年と考えて後の人生はオマケだ。今までの自分にどうケリを
つけるか、どう若い時に広げた風呂敷を包んでいくかが大切なんだよ・・・」
・・・・そう言われれば自分は師匠に言える事は何もなく、(いくら師匠に対しての”愛”を伝えてもやさしい笑顔しか
返って来ませんし・・・・なおさら、辛くなるよぉぉぉぉ~!)本当にハッとさせられる一瞬でもございます。
「得るもの」 と 「捨てるもの」 (霊能の上げ方 ⑩)
どもども。管理人です。今日は、「霊能の上げ方 ⑩」
・・・・久々ですよね~でもこれは出し惜しみしている訳じゃないですよぉ~
正直、この 「霊能の上げ方」 シリーズの記事を書くたび
いつも思ってしまうんですよ、「・・・もうこれで十分じゃないか??」 と。
確かに 「知識」 は必要ですよ~何事も。
好きなものに対しては人間、貪欲でもございましてやはりより深く知りたい、
近づきたいとの思いは悪い事ではございません。
・・・・しかし、最近の 「ひとこと掲示板」 を見て管理人が感じる事、、、、
「神様の知識」 に関して言わせて頂ければ、はっきり言って今の所、何一つ心に響く、または役に立ちそうな知識はございません。
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