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2008-05
神祭とは?
- 2008-05-10 (土)
- 神様
雨が降ってきましたね~今日もうどんをたらふく食べた管理人です。
最近、友人が連れて行ってくれたうどん屋、もう最高でした!
(その日の夜にまた食べた夢を見てしまったくらい(笑))
教えて貰った礼儀として、親しい友達にも言ってません!
何故なら・・・・人が増えると待ちが長くなるから。
まぁそんなこんなで、
『何故、師匠は霊能者を作るのか?何の為に??』
その前に先日師匠宅に伺った時、
霊能が開いた時の感覚とは(神様との出会い)
みなさん、こんばんわ~。
昨日の記事はホントに夢中で書かせて頂き、なんか記事らしくない記事に反省半分と
恥ずかしさ半分の中、改めて皆さんのコメント見たときに、
「あ~ありがたいなぁ~」
とつくづく感激しました管理人です(泣)。ホントにありがとうございます。
お問い合わせの中に、
『どうやって霊能(霊道?)は開かれるのですか??その時の村雲さんはどういう風な感覚だったのですか?』
との質問を頂きまして・・・・・・出来る限りのお答えを書きたいと思いますが、、、
3人目の親(村雲と師匠)
『1999年 8月 12日 木曜日』
この日は自分のもう一つの誕生日です。
先生宅に初めて泊まりに行き、初めて霊能を開いた日。
時間も24時を過ぎ、地球が滅亡すると言われてた縁起の悪い年の、
13日の金曜というこれまた縁起の悪い日に・・・
自分の中で 『火須勢理(ほすせり)様』 は産声を上げ今の世に現れました。
今でもはっきり覚えているのは地獄の火の輪をくぐり、
ノッシリと姿を現す、若き日の青年の火須勢理様の姿。
親を怨み世を怨み、全てを焼き尽くす炎を身と心にまとった姿。
・・・・・・・・・・・・恐ろしい程、当時の自分の心の姿と同じでした。
神札の開封の仕方 お札Q&A
- 2008-05-07 (水)
- Q&A
お札は大抵、薄い紙で巻いてあります。
剥がして初めて「封を切る=使用可」になります。
上記、もう少し詳しくお願いします。
以前、「ひとこと」 で質問を頂いた内容ですが
その後も問い合わせが多いため記事にさせて頂きました。
神棚や仏壇の記事を見て頂きましてその後、「見よう見まねでやってみました!」
との多くの声を頂き、感激している管理人でございます。
さて、皆さんも見られた方は分かると思いますが神社で購入した「お札」は大抵、薄い紙で巻いてあります。
そして神札を置いてある社務所には大抵、天皇家の祖神であられます 「天照皇大御神」様のお札が
必ず置いてありますので、お持ちでない方はこれも忘れずに購入されて下さいね。
(「購入」の言葉が妥当かどうか分かりませんが、だいたい800~1200円くらいですかね)
宿命とは、運命とは 霊能者の宿命と運命
あ~今日もバタバタとGW一気にラストスパート終了~
なかなか時間も作れず、管理人大慌ての一日でした。
(途中、洗濯物が干せただけでも良しとしますが、これも宿命か?運命か?)
さて、今日の題名 『宿命』 とは? 『運命』 とは?
これを簡単に別けると。
宿命 = 決まっていたもの、そう簡単には変えられないもの、生まれついて宿っていた命(めい)・・・でしょうか
運命 = 確定してないもの、努力次第で変えれるもの、命(いのち)の運びで変わるもの・・・・・・・・・・ですね。
まぁ大まかに別ければこんな感じでして、(どちらも後付けで使われる事が多いのですが・・・・・)
宿命は『生まれついた姓』『生まれ持った性別』『その方に与えられた使命』 などなど。
昔から 「親と上司は選べない」 と申しますが、(あ。現代では姑も入れてもいいと思います・・・・)
親は確かに宿命、上司は嫌だったら辞める方法がある(運命)との簡単に区切る事もできます。
そして今まで見てきた霊能者・話に聞いた霊能者の話に関して言えば
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