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2008-04-14
霊感占い師が思う神様とは ②(神様との通信・神祭について)
- 2008-04-14 (月)
- 神様
「どうやって話すのか??」・・・・の質問からの続きです。
これすごく難しいのですが・・・・『文字を心で感じる』 との言葉が一番適切かと思います。
自分が直接、お会いさせて頂いた方は分かると思うのですが、
自分は筆を走らせながら時々、右手を上下左右に動かします。
これは何をしているのかと言うと・・・・・・一言でいうなら審神(さにわ)と呼ばれるもの。
本来、この筆書き(ふでがき:神様から言葉を頂く)と言うものは3人1組でないと成り立ちません。
① 質問する人
② それに答える為に通信をとる人
③ その通信がちゃんとした所から来てるか判断する人
ここで一番大切な人は、③の、「その通信がちゃんとした所から来てるか判断する人」 です。
そして③の人は 「②答える為に通信をとる人」 よりも霊能が高くないといけません。
その人自身の事を、『審神(さにわ)』(どの神様か判断する・できる人) と呼ぶこともあります。
しかし、日々相談者の方が見えられ隣に師匠を座らせ判断させる事は現実的に無理な話・・・・
霊感占い師が思う神様とは ① (宇宙の神様・神祭について)
- 2008-04-14 (月)
- 神様
最近、よく聞かれる質問の中に、
「神様とはどういう方なんですか?どうやって話すのですか?」
との質問が多いです。
う~ん・・・・・正直、しばらく考えました。この事についてどう説明したら分かりやすいのか・・・と。
まずは頂いたメール、
「この世界、宇宙を創造された神様はどなたなのかわかります?」
との質問の答えから先に。管理人は、
『分かりません(笑)おそらく名前も持たれてないと思いますし、
人間はどこまで行っても人間。知っている方はいらっしゃらないと思います。
(居たらいたで「???」と自分はなると思いますが・・・・・)神道では 『天ノ御中主(あめのみなかぬし)様』 と言われる方ですがこの方も結局は
人が「名をつけ」、人が「作った」方です。これを追求していっても人生のムダと自分は思って諦めました(笑)』
と返信させて頂きました。
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